アラエイにレイキ

先月母が体調を崩し、レイキの伝授をしました。

私がこの仕事を始めたばかりの時、母はかなり懐疑的でしたが、最近はあっさりと概念が覆されたようです。

 

その理由に、エネルギーヒーリングで起こる自らの反応が、理屈では説明できないことが次々と起こるからです。不思議な感覚はあるようですが、少なくとも以前のような懐疑的なものは一切なくなったようで、

 

起こった出来事をまるで子供のように一語一句、何度も何度も伝えようと私に報告してきます。

これは、母の抑圧されていた感情やインナーチャイルドが浮上してきているためで、最近では目覚しい覚醒も始まりました。

 

元々母には直感があり、自分でその直感を信じて生きてきたところがあり、アチューンメント前の数日間、遠隔ヒーリングを送ったのですが、お花のようないい香りがしてきたり、何かの存在が自分の傍に確かに来たこと(母には言わず大天使ラファエルや大天使ミカエル、イエス・キリスト、聖母マリア、仏陀などを呼んでヒーリングを送っていた)や、不眠だったのが翌朝までぐっすり急に眠れるようになったことなど、

 

母にしてみると、ただ一言「娘から受け取る」と意図した途端、そのようなことが起こるので不思議で不思議で仕方がないようでした。

 

私は他者にレイキのアチューンメントが終わる時に「これでアチューンメントを終了します」と声に出して言うのですが、よく生徒様からは、私がそれを言っている場所に私の存在はなく違う場所から聞こえるとか、

 

それを言っている人は違う人(ハイヤーセルフ)の声だったなどと言われることがあるのですが、母もこれと全く同じことを言っていて、私が終了しますと声に出して言う直前に、耳元で柔らかいチャイムのような鈴のような音が聞こえてきて、アチューンメントが終了することが事前にわかったのだそうです。

 

母の体調が悪いということで、私はとりあえず回路を伝授して、セルフヒーリング以外の細かいところは一切教えていなかったのですが、祈りだけで相手の不調を治したり、セルフヒーリングによって超知力もどんどん発達しているのを見て、母が過去世でヒーラーだったことがうかがえます。本人は全く無意識でやっていますが(笑)

 

レイキ回路を持つマスターの皆さま、どうぞ大切なご家族にも機会をみてレイキの伝授をしてください。

本人だけでなく、関わるすべての人にとって喜びと絆を再確認できるはずです。

 

 

2016年になってからはエネルギーの波動がさらに上昇しているので、今までのエネルギーの感じ方とは異なり、より共振・共鳴しやすくなっています。

 

覚醒が急速に必要な魂には、急ピッチで必要なことがもたらされています。

 

母は高齢なので(around 80:アラエイ)、当初私は投薬治療などの化学療法の身体への負担を懸念しておりましたが、本人が病院での治療を望んでいるのでそれを優先し、私はエネルギーワーク、フラワーエッセンス、アロマ、アファメーションなどの自然療法を教え、遺伝子の損傷を修復する核酸ドリンクなど、物理的なアプローチも試みているところです。

 

上記の核酸ドリンクですが、遺伝子レベルから修復できるとされ、パーキンソン、アルツハイマー、白内障など33の疾患に効果があるとされ、特許を3つ取得している優れたドリンクです。

 

核酸の主な働きとして抗酸化作用がありますが、活性酸素などで私達の細胞は日々傷ついており、1日に約5,000個もの異常細胞が発生しているともいわれています。

 

活性酸素を減少させること=抗酸化=老化防止=若返り、です。

 

傷ついた遺伝子そのものにアプローチして、損傷部分を修復していくというなら究極の若返り法ということになりますよね。

 

人類の発見はどんどん進化しています。

 

アラエイの母が若返るには少々無理があるかもしれませんが、少なくともそれまでの不調は緩和、改善されているように見えます。

 

核酸ドリンクにご興味のある方はメールください。

 

 

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