淡路島と神戸の旅-その1ー

 

久しぶりの更新となりました。

 

昨夜、神戸から帰りました。

 

本当は23日に帰る予定でしたが、大雪の影響で飛行機が飛ばず、急きょ神戸で延泊することになったのでした。

 

のちほど詳しく紹介していきますが、そうなったことにもやはり意味がありました。

 

今回の旅は、新しく開講した「ミコトレイキ2019」を神々へ報告すること、淡路島と神戸にある神社巡りがメインでした。

 

当初は淡路島のおのころ島神社伊弉諾神宮の2社、神戸市内の数社を廻って帰ろうと思っていましたが、飛行機が欠航になることで全部合わせると17社廻ることができました。

 

淡路島が日本発祥の地であることから、国生みの神伊弉諾神(イザナギノカミ)と伊弉冉神(イザナミノカミ)に最初にご挨拶をしてきました。

 

伊弉諾神と伊弉冉神は、いわば私たち日本人のお父さんとお母さんにあたる神様です。

 

龍神様の影響もあって淡路島では雨も降りましたが、参拝の時は雨は止み、傘がなくてもずぶ濡れになるようなこともなく、どこへ行っても快適で本当に有難かったです。

 

淡路島で泊まった宿が海を一望できるオーシャンビューだったのですが、部屋中に光輝くオーブがびっしり現れて感激しました。

 

その場所から「ミコトレイキ2019」をお申込みいただいた皆様へ遠隔ヒーリングを送ったところ、皆様からいろいろなご感想をいただき私も大変感動しました。

 

「ミコトレイキ2019」をお申込みの皆様、ありがとうございました♪

 

淡路島では安堵感というか、表現のしようがないなんとも不思議な感覚でした。

 

 

2日目~は神戸へ移動します。

「神戸」と街の名前に「神」が入っているくらいですから、神戸市内だけでも約300の神社があるようです。

 

 

淡路島へ向かうバスの中。ドラゴンの気配を感じると空にいました

曇り空だったので「一目だけでも朝陽を見せていただけないでしょうか」と聞いてみると・・・

出た

ほんとに一瞬見せてくれました

 

 

つづく

 

 

 

 

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