受講生の声ー究極の健康美ー

 

卒業生からホットな感想文が届きました!

 

自分と同じような立場で悩んでいる方がご覧になった時に少しでも参考になれば幸いだと思って、書いてくださったそうです!

 

ご本人の意向もあり皆様にシェアさせていただきます♪

 

 

T.Tさん(ディバインヒーラー講座、スピリチュアルティーチャー講座:対面)

 

題:cote a coteへの導き〜アファメーション編

 

私は現在主婦、48歳です。

4人の子供の母親でもあります。

cote a cote にお世話になったきっかけは、

環境の変化で色々な事情が重なり、その後から体調が徐々に悪くなり、

自分が思うように動けなくなってしまったことからが始まりでした。

 

思うように動けなくなると、日々の生活も楽しく感じなくなり、

過ごしにくい・・・生きにくい・・・疲れる・・・と思いながらの生活が3年続いていました。

 

昔から体だけは丈夫でしたが、

この年齢になると、同年代の友人たちと会えば更年期の話になり、

私自身も年齢的な問題だと思い込んで、病院に2年ほど通っていました。

 

検査してもホルモン値は更年期障害に値する数値ではなかったので、

漢方薬やサプリメントの服用と

体調が悪い時には点滴をお願いしていました。

 

体調が悪いために、最低限の家事をすることと、

子供達にしてあげたいことが思うようにできない自分も許せず辛かったです。

早くこの状態から抜け出したい!と日々思っていました。

 

あるとき、このまま改善されなければどうすればいいのか・・・と考え

「アファメーション」をすることにしました。

 

話は少し逸れますが。

私は昔からスピリチュアルなことは好きでした。

好きといっても、精神世界の本を読んだりとか、

昔のことであればオーラの泉を繰り返し観ていたとか、、、

 

でも、それがすごくワクワクすることで、

それによってテンションが上がる自分が好きでした。

 

引き寄せ関係の本が流行ってからは、何十冊と読んでいたので、

「アファメーション」のことは知っていました。

 

それで。この時です。

本格的に「アファメーション」をしたのは。

 

「私はとても健康です。ありがとうございます。」

 

その他に、人間関係に関することや家族に関すること何個かをノートに書き、

自分で言ってる言葉も録音して、

朝と寝る前と、一人でいる時間は、聞いたり言ったりしていました。

・・・今思うと・・・ちょっと引きますが。

 

それから約二か月後の夜に、

cote a cote のホームページに繋がりました。

まさか!自分がエネルギーのことを学び、ワクワクするスピリチュアルのことも学び。

講座を修了したときには、凄く元気になって、健康になって。

家事も楽々こなせて、子供達にしてあげたいこともできて。

今は本当に幸せです!

 

講座を受講中のときには、浄化で体が辛い時もありましたが、

ことあさんがお話してくれる話の中に、腑に落ちる言葉が多々あって、

そのおかげで自分と向き合うこともできました。

 

エネルギーワークは欠かせないものではありましたが、

生き方にも問題があった点に気付かされ、

そのことで体に不調が出ることも教えていただきました。

 

ことあさんから学んだことは、今後、必要不可欠なものとなり、

そして、子供達に教えてあげられることがまた一つ増えたことも嬉しいです。

 

本当に・・・「全てうまくいっています。ありがとうございます。」

 

ことあさん、

季節をまたいだ五か月間、本当にお世話になりました。

心からお礼を申し上げます。

 

 

Tさんご丁寧にありがとうございました~~~

しかも素敵なタイトル付きで、楽しく拝見させていただきました♪

 

Tさんのように、長年の不調が年齢からくる影響だと諦めている方も多いと思います。

 

病気という病気ではないけれど、ずっと不調が続いているとか、体調を崩しやすいという場合、その状態こそがあなたの体からのサインです。

 

 

病気になることにも重大な意味があると、私は思っています。

 

 

だからといって、西洋医学を否定するつもりはありません。

 

スピリチュアルですべてが改善できるというつもりもありません。

 

なぜなら、私の職業は医者ではなく、治療はできないし治せないし、それは医療機関の専門医が行う分野だからです。

 

 

確かに、エネルギーワークで不調が改善されることは多々あります。

 

これは、個々が持つ自然治癒力が活性化されるからです。

 

 

エネルギーワークや宇宙の原理を受け入れ、自分という自分を認めることで起こるポジティブな現象には計り知れないものがあります。

 

 

私はその人が自分らしく、自由に、幸せに、今世を生きてほしいという思いで、それを望む人々を導いています。

 

 

病気という状態にならないと、大事なことに気づけない人がいるのも事実です。

 

会社員時代の私がまさにそうでした。

 

当時の私は、命に別条はないけど、常に不快症状と不調を抱え、挙句に次から次へと病気になっていました。

 

12月の繁忙期に、同僚と数字で比較される数字の世界にうんざりしていると、必ず年末の忙しい時にインフルエンザにかかって一人寝込む、

 

もう誰とも話したくない!と思って翌朝目覚めると、顎関節症で貝のように口が開かない、

 

女に生まれなければ馬鹿にされなかったのかもと思っていると、卵巣嚢腫が両方の卵巣にできていて、

 

またある時は、婦人科で調べても全く異常がないのに痛みや不快症状に悩まされる、

 

治りにくい病気になれば会社を休めるのでは、と思っていると帯状疱疹の襲撃、

 

怒りを抑圧して生きていると、白血球が異常発生して体調を崩す、

 

などはしょっちゅうでした。そこで私が思ったのは、

 

『ストレスで自分を病気にすることもできるんだ』ということでした。

 

 

体はどんな時もわかりやすい形でサインを送ってきます。

 

 

誰もが失って初めて気づく大切なもの、『健康』。

 

元気ですかー!!

 

元気があれば何でもできる。

 

元気がないと何もできない。

 

 

 

 

 

 

ことあことcote a cote

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