心を閉ざすと受け取れない

今朝、大王靈氣ヒーリングのブログをアップしましたが、スラスラ書けたのでこちらの記事もアップします。

 

 

ある体験をきっかけに心を閉ざして生きていると、受け取れるものも受け取れなくしてしまいます。

 

 

その最たるものがです。

 

 

は、生きている人からだけでなく、目に見えない存在すべて宇宙全体からの愛を含みます。

 

自分では心を閉ざしている生きている意識はなくとも、他者と接した際、何か暗い印象を与えたり、自分は失礼なことをした覚えはないのに誤解を受けたり、気難しい印象や冷たい印象、とっつきにくい印象を持たれるのは心が閉じているからです。

 

私たちは誰一人例外なくエネルギー体ですから、無意識に相手のエネルギーを感じとることができるのです。

 

 

なので、他者からそのように言われた時は、自分は心が閉じていると認識して、心を開く努力をしましょう。

 

なぜなら、そのままでいてもいいことは起きませんから。

 

自分は無意識ですので、自分の潜在意識にある深い闇によって自分の表情にまで影響が出ているとは信じがたいかもしれませんが、私たちの心と体と魂は繋がっています。

 

 

そして、私たちの心は、本来開いているものなのです。

 

愛は色々なかたちで他者へ渡すことができます。

 

心が閉じていると、心で感じることや愛について、愛を受け取ることについても鈍感になりがちです。

 

それは、愛を他者から受け取ることに理由のつかない苦手意識を持つことだったり、愛に抵抗を示すという形で浮上することもあるのです。

 

 

 

その闇がある限り、何年経っても、どこにいても、満足することはないでしょうし、ポジティブな変化はいつまでもやってきてくれません。

 

 

私は個人セッションや長期の講座受講の方に、ホロスコープを使用したリーディングやチャネリングガイダンス等をお伝えしていますが、これを聞いて目覚め、どんどん運気が上がって自分らしく生きる人と、特に大きな変化もなく、同じところにずーっと留まって生きる人と、年々本当に真っ二つに分かれていきます。

 

前者は時代の流れに沿った生き方なので、さらにより良く、どんどん軽く、喜びに満ち溢れて運ばれていきますが、後者は常にブロックを避ける生き方をする人なので、現状で望む変化やラッキーの押し寄せは期待できないとか、きても気づけなくなります。

 

自分の中に障害物がありすぎて、宇宙から届いたラッキーが自分の中にストレートに入ってこなくなってしまうのです。

 

 

地球には、地球のルール、法則、制限が存在しており、それを避けて通ることはできません。

 

 

種があるだけでは植物が育ちません。お米だったら、春に種蒔きをして半年かかってようやく刈り入れができるように、周波数が低い地球にはそれぞれにプロセスが必要で、ある一定の法則が存在しています。

 

 

驚くかもしれませんが、同じところにずーっと留まる人というのは、実は現状を何一つ変えたくない人です。

 

顕在意識では変わりたいと言ったり思っていても、意識の深いところでは全く変化を望んでいなかったりします。

 

ネガティブな領域にいる自分に実は満足している=エゴに占領されて生きているということです。

 

 

避けることなく、逃げ隠れすることなく、自分の魂が望む生き方に責任を持って生きる時代です。

 

 

自分の中の障害物を癒し前進しましょう!

 

 

 

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