人にはそれぞれミッションがある

人には持って生まれたミッションがあります。

 

ミッションといっても、取り組むべき課題、内容、規模は人それぞれです。

 

自分が今回の人生で達成したいことに全く着手せず、その魂らしからぬ生き方をしている時、神様はあらゆる手段を使って、本来のミッションに気づくよう仕掛けてきます。

 

私たちが居心地の悪さを感じるとか、満足感を得られずに生きている状態=ストレスを感じている時こそ、神様からの、ハイヤーセルフからのサインなのです。

 

満足感を得られず、ストレスを感じて生きる延長線上には『病気を患う』ということも関連してくるでしょう。

 

でも安心してください、いきなり病気になったように見えて、実はその前に2度3度気づくためのチャンスが与えられます。

 

ここで与えられたチャンスを無視、あるいは気づかずに通り過ぎてしまった結果、病気という形で具現化すると私は思うのです。

 

 

そして、病気になる手前の状態のことを未病といいますが、この時こそが最終サインなのです。

 

東洋医学では、病気へのアプローチだけでなく、この未病の治療や健康を維持するためのアプローチをしています。

 

東洋医学では『心と体は一体である』という心身一如(しんしんいちにょ)という考え方が基本です。

 

体に現れたことは心の在り方と繋がっている、私も疑いの余地なくそのように共感しています。自分の体で体験し、身内で、周囲で見てきました。

 

多くの場合、未病は自覚症状がないとも言われているようですが、いわゆる不定愁訴や不快症状がずーっと何年も続いている人、それこそが警鐘です。

 

エネルギーワークの回路がある人とない人とでは、自然治癒力が全く異なると思います。

 

自分が神様と決めてきた現世でのミッションに一刻も早く気づいて、

自分らしい魂が輝く生き方を始めましょう!

 

時間は限られています。

 

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