明暗が分かれる時代

先日、3年前に私のサロンを利用してくださったWさんから嬉しいご報告と新たなご依頼をいただきました。

 

エネルギーの伝授を受けた直後から、いろいろなことを体験され、生涯の伴侶にも恵まれ、現在は幸せな人生を歩んでいるとのこと、最近になってスピリチュアルに興味が湧いてきたので新たに伝授を受けたいとのことでした。

 

Wさんからご予約を受けた直後、Wさんが飼っていた猫ちゃんが2匹、私のところに遊びに来ました。最初に来た猫ちゃんは、わりとなつっこい感じでしたが、あとから来た方の猫ちゃんは、私を警戒しつつサロン内をあちらこちら見回った後、いなくなりました。

 

 

聞けば、あとから来た方の猫ちゃんは最近亡くなったそうで、Wさんにしかなつかない警戒心の強い子だったそうです。

 

私のサロンは、3年前にちょうど引っ越して今の場所になるのですが、前回Wさんが来た時とは場所が異なるため、安全な場所かどうか猫ちゃんは下見に来ていたのです。

 

 

3年ぶりにお会いしたWさんには、伝授した女神たちがガイドとしてついており、ギリシャ神話を彷彿とさせるなんとも美しいオーラを放っていました。

 

 

 

『人生100年時代』と言われる時代になりましたが、そうはいっても、100歳より前に亡くなる人の方がまだまだ多い時代です。

 

今の肉体で生きる時間は各々に限られています。

 

生かされている間、喜怒哀楽いかに体験しその思いを抱え、肉体を脱いだ後自分が行く場所が決まります。

 

次の転生でも、ずっとずっと自由で、あたたかな場所に存在するのか、

 

次の転生でも、またやりなおしの人生を生き続けるのか。

 

 

いつの時代もそうでした。スピリチュアルや宇宙を理解し実践して生きることが、その後の地球、宇宙の明暗を分けてきました。

 

明るい方へ導かれるか、暗い方へ導かれるかは、それまでの生き方を見ていた創造主から知らされます。

 

自分を進化・成長させること、他者と共存すること、宇宙から生かされていることの理解を深める生き方がどれほどの豊かさをもたらすか、始めた人から高次元からサポートがきて、喜びと感動のシンクロ体験と価値ある人生になるのです。

 

 

低次元域でいつまでも負の堂々巡りを繰り返したい人はいないはずです。

 

 

今日も”かみなり”は大きく鳴り響いています。

 

 

 

 

 

 

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