第四の治療法

ノーベル生理学医学賞を受賞された本庶佑さん、

 

おめでとうございます!

 

手術、放射線、抗がん剤に次ぐ第四の治療法といわれる免疫療法『オプジーボ』。

 

患者の治ろうとする力=自然治癒力に着目したこの治療法が世界的に認められ、しかも日本人が受賞できたことにとても感動しました。

 

自然治癒力、大事です。

 

レイキなどのエネルギーワークを日常的に使って生活をしていると、気分だけでなく、体もどんどん元気になってきます。

 

気づけば風邪もひかない、ひいても回復が異常に早い

 

熱が出る時は次元上昇する時くらいで、40度出ても翌日には下がる。

 

ちょっとした不調を不調とは捉えずに日々生活している人や、持病に対して長年薬を飲んで治療に専念している人も世の中には多いと思います。

 

対症療法、代替療法、免疫療法、自然療法、

 

治療法も患者個人が選べる時代です。

 

今回の人生を何十年も一緒に歩む自分の肉体は、神社です。

 

自分は神主で、女性の場合なら奥の院も持っています(子宮)。

 

自分の体を生涯メンテナンスできるのは誰でもない、自分です。

 

自然治癒力が高まることで、心も体も軽くなり、思考パターンも明るい方向を見て前進するようになります。

 

いかに健康でいられることが幸せで、感謝に値することか。

 

いつの時代も、できるだけ若くいられること、健康で生きることを人々は願って生きてきました。

 

自分の体を大切に扱えないようでは、人のことも大切にできません。

 

自分の体を大切にメンテナンスしていれば、変化に気づきやすくなります。

 

自分がされたいことは、自分から率先して相手にする。

 

体調が悪くなって気づくのではなく、日頃から元気で生きていることに感謝したいものですね。

 

 

 

 

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