献血断られる

前回の400ml献血からちょうど4か月が経過したので、今日はりきって行ってみました。

 

『あらぁ~、ごめんなさいね、ヘモグロビンが。。。』

 

看護師さんいわく、私のヘモグロビンの数値が献血の最低基準値に満たず、今回はお断りされました。

 

聞けば、私のヘモグロビンの数値は12.0、献血OKの最低基準値が12.5、

えっ、たった0.5ですよ?笑

 

きっかり12.0って。

 

献血は何回か行ってるし、まさか引っかかるとは思いもせず。

 

基準値は基準値、やむをえないですね。

 

看護師さん:

ご自身は健康だけど、人にまであげれる状態ではないという感じかな。でも誰でもこういうことはありますから^^朝はだめだったけど、午後に来たら大丈夫とかね。またお日にちを置いて来てみてください、大丈夫ですよ^^

 

慰められる。

 

実際の献血をする前に、問診や採血をしてみてOKだったら献血できるのですが、その問診などが何年か前に行った時より少々厳しくなったように思います。

 

座ってオレンジジュースをいただく。

 

『私今日何しにここまで来たんだろう?』と考えた瞬間、『天之御中主神、大国主命、宇迦之御魂命、天宇受賣命、稲荷、綿津見三神』と漢字浮かぶ。

 

札幌市内では確か綿津見三神はいないはず、でも、思い浮かんだ神様たちはこの場所からだと水天宮、豊川稲荷、伏見稲荷で全員揃う!

 

ということで、急きょ三か所ご挨拶に変更、行ってきました。

 

綿津見三神は、神戸に行った時『海神社(わたつみじんじゃ)』で参拝したっきりだな~、と思いながらも帰宅。

 

メールが来ていてチェックすると、卒業生Tさんから魅力的なご提案メールが!!

 

Tさんもチャネリングスキルが一気に向上したようで、ガイダンスやシンクロがなだれのごとく来ているようでした。

 

Tさんが私に提案してくれたその場所には、すでに龍が待っているビジョンが見えて、龍は私にもう一か所を教えてくれました。

 

そのもう一か所の御祭神を調べたところ、綿津見三神でした。

 

はい、出ましたシンクロ。

 

龍と綿津見三神に呼ばれた模様。

 

綿津見三神は、伊弉諾命が禊の際に生まれた三神で、海面、中間、深海をそれぞれ司っています。

 

この綿津見三神がいる場所に呼ばれたということは、穢れを祓って禊、浄化、母なる愛がキーワードのようです。

 

これ、自分の穢れ祓いだけでなく、直感的に『北海道大丈夫か?事前に北海道祈願!?』だったのですが。

 

単なる私の妄想だと願っています。

 

いずれにしましても、何かもっと大きい意味があるように思いましたので、行ったらここでシェアしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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