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さあ、どう生きる?

昨年もそうでしたが、救急車の出動多すぎ。

 

今朝から、今日何回目?っていうぐらいピーポーピーポーです。

 

1日中ひっきりなし、なんてこともざらにあります。

 

イエス様からメッセージがきたのでお送りします。

 

 

 

目に見えると確認することができます。

 

目に見えないから確認ができないとは思わないでください。

 

陰陽の感覚を研ぎ澄ましておくことです。

 

体を見なさい、右と左がありますね。

 

それが陰陽が具現化していることの現れです。

 

この者(ことあ)から私の伝授を受けた人々ならわかるはずです。

 

この世界は、常に陰の側面と陽の側面が同時に存在します。

 

どちらの側面から見ようとも、

 

どちらの側面に切り替えることも容易で、それは誰でも可能であること、

 

ここを忘れないでください。

 

 

インプットは陰で受容すること、

 

アウトプットは陽で表に出して共有すること、

 

これらは常に1セットです。

 

片方だけで存在することはできません。

 

あなたがたに性別があるのと同じことです。

 

あなたが何かをインプットしたなら、

 

必ずアウトプットする癖をつけなさい。

 

 

何を見て、何を感じて、どう表現するのか、

 

生きるとはこの連鎖なのです。

 

より良く生きるとは、日々のこの連鎖を注意深く学ぶことです。

 

 

どちらが良くて、どちらが悪いはないということを理解するでしょう。

 

あなたにとってどちらが必要で、どちらが不要かを理解すればいいのです。

 

誰でも陰陽を持っているのですから、

 

どちらの表現もできるのです。

 

どちらを選ぶかは、あなたがた一人ひとり次第です。

 

人格よりも霊格を上げることを意識なさい。

 

 

そのためには、自らで始めたことは、最初から最後まで一貫して自分に責任を持って取り組むことです。

 

自分のために始めたことなのですから、自分に責任を持って自分を育てる、ただそれだけのことです。

 

それが、あなたの存在意義と尊厳を守ることになります。

 

ここをはき違えてはならない、

 

自分を守るとは、都合の悪いことから逃げて甘えて生きることではない。

 

自ら始めたことを自分の思い通りにならないからと投げ出す、逃げることでもない。

 

ここを誤解して進化できない日本人は多いのだ。

 

 

自分に甘い指導者ではなく、自分に厳しい指導者、日々鍛錬している指導者を見つけ手本になさい。

 

プレッシャーという陰の受容で自らを疲弊させるのではなく、

 

希望という陽の光で自分を温め、光を持って他者に表現することです。

 

一定の一方向だけでなく、自由に多方向に放射するように。

 

 

自らをコントロールできずに、何者かの意識に依存して生きている人が多いと感じます。

 

精神的に未熟では真の自分とは再会できない。

 

そのかわりに、別の次元とその存在と強固な繋がりができます。

 

思い当たる人は、携わるすべてに感謝を忘れず、謙虚に誠実に学ばせてもらう気持ちで取り組むことです。

 

 

傲慢な人間は自分をも欺きますが、

 

この状態で一体誰を、何を信じて生きればいいのでしょう。

 

自分を擁護する前に、自分を厳しく管理することで、のちにわかる真実と喜びと愛を自らの肉体を使って経験なさい。

 

低次元からの上昇は、より良い生き方を妨げる一切の不要物を祓い清めることから始まる。

 

地上での指導者、地上での癒やし手よ、

 

今何をすべきかわかりますか?

 

精神世界を学んでいるあなたがたならわかるはずです。

 

あなたがたがいる場所と、

 

我々のいる場所に垣根はありません。

 

同じ志なら通じる。

 

 

私の胸に入りなさい

イエス・キリスト

 

 

 

 

 

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