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お互い様の連帯責任

今日は女神の講座を開講してました。

 

 

今の自分を認める

 

誰かに憧れることはあっても、

その人にはなれないし、なる必要もない

 

ありのままの自分を認める、

どんな体験をしようと自分を見失わず受け止める

 

今の自分を良しとする

 

真実の愛を知るために過去を清算し、

繁栄と豊穣につながることを知る

 

 

女神たちはそんなことを教えてくれたように思います。

 

 

イエス様からメッセージがきたのでシェアします。

 

自分を良しとすることがエゴだろうと、エゴでなかろうと、

 

自分を認めることは大切です。

 

こう言うと自分は自分を認めているし、

 

自分のことはわかっている、というかもしれません

 

我々は、あなたがたの見えないところ異なる視点から提示します。

 

 

何かを1つ認めたからといって、

 

地球での課題が終了するわけではなく、

 

時に学び、また休んで、また活動を再開することになります。

 

 

地球という場所で過ごすにあたり、

 

お互い様、連帯責任であることを忘れてはなりません。

 

 

組織に所属して働くかぎり、ここは避けられません。

 

それは、この世界全体がお互い様で成り立っていて、

 

誰が良くて、誰が悪いはないのです。

 

すべてに平等に連帯責任を負う形になっています。

 

 

誰かのミスをカバーしなければならないこともあります。

 

誰かが担当の仕事をしなければならないこともあります。

 

誰かの代わりに怒られることもあります。

 

誰かの代わりに謝らなければならないこともあります。

 

 

二極化が進んでいる、一部の波動が低いから、地球のアセンションができない、

 

そう思う人もいるかもしれません。

 

確かに、そうもいえますが、

 

地球というところは、すべてにおいてお互い様で連帯責任です。

 

 

明らかに自分ばかりが損をしていると思うなら、

 

正々堂々と、理性的に、交渉する術を磨きなさい。

 

今までの仕事ぶりによって、信頼できる人間と思われていればあなたの話は聞いてはもらえるでしょう。

 

 

しかし、いざ着手となると時間はかかるものです。

 

自分の思い通りになると期待してはいけません。

 

 

自分に対して何もしてくれないからといって、

 

自分への信頼まで失わないでください。

 

実績と信頼を積む努力を続けていれば、いずれわかるのですから。

 

 

一方的に被害者になったり、搾取するやり方は、いつの時代も横行しました。

 

忘れないでほしいのは、

 

搾取をしたなら、次は自分の番が回ってきます。

 

 

くりかえします、地球というところは、

 

すべてに平等で、損も、得もありません。

 

目に見えることだけで判断すると、どちらかに傾きます。

 

天秤は、両方が均衡である時、同じ負荷がかかりますが、

 

片方が重ければ、片方に負荷がかかります。

 

一方に負荷がかかっていることにフォーカスするのではなく、

 

一本でつながっていることを忘れないでください。

 

支えられているからその状態でいられるのです。

 

ずっと同じとは限りません、次は逆になるかもしれません。

 

 

見える視点を変えれば、真実は見えるのです。

 

真実がすぐにはわからない時もあるでしょう。

 

 

あなたがたに必要なことは、

 

自分への誠実さ、他者への誠実さ、信じること、赦すことの積み重ねです。

 

自分と違う何かを目の前にして早合点してはならない。

 

否定・逃避することは簡単ですから、

 

その反対側の視点に立ち、思考し、挑戦するのです。

 

 

共にわかちあおう

イエス・キリスト

 

 

 

 

 

 

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