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クオリティ

素敵な贈り物を頂戴いたしました♡

 

左側のハーブティーは見た目だけでなく、香りもお味も極上でした♪

 

真ん中のローズはまだ開けてませんが、

 

身も心もとろけてしまいそうな雰囲気。楽しみです♪

 

 

 

ファッションにしても、持ち物にしても、会話にしても、

 

センスって、その人そのものを表しますよね。

 

その人を表現している、ということ。

 

 

自分が使うものをクオリティ(質)にこだわると、必然的に自分の波動も上がります。

 

意外にここに気づいていない人は多いと思います。

 

 

私は、いわゆる贅沢品や高額商品、高品質なものに若い頃から見て触れて使ってきたせいか、そういうものが出している雰囲気が好きです。

 

その甲斐あって、決して最上級でなくても安価で素晴らしい品を見分けることが得意になりました。

 

若い頃から良いものに触れたくて、自分のお給料で実際に買って、使って、色々体験を重ねてきたからこそ、わかることが多いのです。

 

 

私の中で好きなものに囲まれて生活すること・生きることは、それを見る度、触れる度、使う度に、愛しくて、嬉しくて、心地よくて、これを選んでほんとに良かった~~~♡という充足感がたまらないからです。

 

 

みなさんはどうですか、

 

気に入った商品を買って、それを使う喜びってありませんか?

 

 

それとも、妥協して仕方なく買った商品を大切にしますか?

 

妥協して買って、しかもそれが期待外れだったら、どうでもよく扱わないですか。

 

次は絶対あっちを買おう!、って思いますよね。

 

 

30年近く接客業に携わり、安価なものから高級消費財まで販売してきて言えることは、

 

 

安いからという理由だけで買い物はしないほうがいいです。

 

 

特にいい大人なら、見た目も気にして”質”で選ぶ習慣を持ったほうがいいです。

 

 

いいものに見て、触れて、使ってきたから確実にわかることが出てきますから。

 

 

妥協して買ったものは、

 

それを見る度、使う度、”妥協”という意識がそこに入ります。

 

逆に、

 

自分が気に入って買ったものなら、それを見る度、使う度に幸せな気分になります。

 

日常的に嫌悪感を意図して生活するのか、

 

幸せを意図して生活するのか、

 

 

この差は大きいです。

 

 

全部揃えるのは無理でも、気に入ったものを1つでも持っていれば心が満たされます。

 

良いものに触れていると、本当の良さがわかります。

 

良いものを知ると、それより下げることに抵抗が出てきます。

 

それは、良いものの価値(波動)に触れたからです。

 

安かろうの粗悪品しか知らなければ、最上級を知ることはありません。

 

 

ですから、何でも安いからという理由で選ぶのはやめたほうがいいです。

 

安いと、実はハイリスク、ローリターンのものが多いのです。

 

でも、それは表立って目には見えません。

 

それを買って、使ってみて初めて価値がわかるのです。

 

 

だから買ったこともないのに、使ったこともないのに、誰かから聞かれてもいないのにネガティブな意見や難癖をつける人っていますが、

 

それ、お金のブロックが強烈だからなのです。

 

 

値段に比重を置いて商品を買う人は、そのものの価値に気づくよりも前に、自分が損していないか?自分は得しているかどうかを気にします。

 

期待外れだった時は、ネガティブな側面から出てこようとしません。

 

それは、表面的なことに振り回される人でもあります。

 

 

いずれにしても”質”で選んでいて変なことにはなりません。

 

意図が”安さ”であるかぎり、不足の意識を埋めることはできないのです。

 

 

お金のブロックは、人生を幸せに生きるためにも早急に外すことをお勧めいたします。

 

これからフリーランスや自営業で働こうとお考えの人は、

 

メンタルケアだけでなく、ブロック全般を解放するスキルを身につけないかぎり、望む生き方はできません。

 

 

 

 

 

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