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認めること

失敗した事実を失敗と認めないでいると、次の失敗を引き寄せます。

 

失敗を失敗と認めることは、次の段階に進むためにも大切です。

 

自分が望んだとおりに事が進まないのは、その時点ではまだ未知のレールに乗っているということですから、山あり谷ありを経験させられます。

 

ネガティブな体験があっても真摯に受け止め、そこから学ぼうとする人は同じ失敗はしないと思います。

 

 

スピリチュアルを学んでいる人は、

 

サイキック能力として透視力を身につけたなら、

 

人を”見る”目も養いましょう。

 

見るというのは、

 

眼球で見るだけでなく、サードアイや心で見るということです。

 

そうすれば、

 

自分から近づかなくていい人、

 

共鳴できる人など、

 

双方にとっても快適な距離感でいられます。

 

型にはめないと理解できないようではサイキックとはいえませんし、

 

そういう頭の固い人は修行期間を設けて自分の内側・外側両方を磨いたほうがいいです。

 

制限と限界を課すことで行き詰まりと苦痛が生じてきます。

 

謙虚に学びましょう!

 

 

 

 

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