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アカシャ研究員

型破りに生きるときも必要です。

代償が伴うことを恐れるより、勲章となるよう努めることです。

 

イエス・キリスト

2020.1.16 8:30am

 

 

 

肉体を通じてこの世界を生涯研究を続ける研究員が人間

 

自分の肉体とは研究対象の1つで研究室でもある

 

自分は生涯そこの研究員

 

研究する、しないも自由意志により、

 

テーマもあくまでも自由に決めて始められる

 

 

所属している家族、職場、地域、国、世界、

 

この地球全体も研究室になっていて、

 

研究対象となる科目はたくさんあって尽きることはない

 

 

研究員には喜怒哀楽の感情が付属され、

 

その反応によって深く学べるようになっている

 

研究員が腑に落ちるまでそのテーマは続き、

 

一人の研究員が1つの研究テーマの結果に到達すると、

 

松果体を通じてアカシックレコードへ保存・更新されるしくみ

 

 

1つのテーマに長く熱心に関わろうとする研究員もいれば、

 

多くのテーマを次々と探究したい研究員もいる

 

テーマが同じ研究員はコミュニティで共有できる

 

 

多くのテーマを探究したい研究員には、

 

多くのテーマが寄せられると同時に、

 

天からは直観力が与えられ、研究員はひらめきとして受け取る

 

このひらめきを研究に活かすことで、

 

自分以外の人々、社会貢献へと繋がっていく

 

一連のことはアカシックレコードへ保存・更新されていく

 

研究員の報酬は全員同じ

 

 

 

 

 

ことあことcote a cote

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