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天之御中主神

身内に届け物があって電車に乗りました。

 

音楽を聴きながら、景色を見ていると、

 

日本を元気にしたい

日本を取り戻したい

日本を再生したい

民が喜ぶように

富が幸が食がみなにまわるように

輪となり、縁となり民にまわるように

健やかに不自由なくほほえみながら

生きられるように

 

自然に”流れてきた”この周波数に涙がこぼれました。

 

とても大きくて温かな愛と希望でした。

 

身内の用事を済ませる前に、天之御中主神様のところへ行ったほうがいいと感じ、ちょうど降りれる停留所に差し掛かったので向かいました。

 

 

札幌水天宮

天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)

安徳天皇(あんとくてんのう)※第81代天皇

高倉平中宮(たかくらたいらのちゅうぐう)※第80代天皇・高倉天皇の皇后

二位尼時子(にいのあまときこ)※平清盛の正妻

大國魂命(おおくにたまのみこと) ※饒速日命

大己貴命(おおなむちのみこと) ※大国主命の別名

少彦名命(すくなひこなのみこと)

 

 

(やりとりの一部を抜粋)

 

天之御中主神様:準備はできておるのか?

 

私:いえ、少々考えが甘かったようです。改めます。

 

天之御中主神様:世はこの先も毒と化し道厳しくなるぞ、それでも進むか?

 

私:神とともに歩んでおりますゆえ、ご心配には及びません。

 

天之御中主神様:本気か?

 

私:はい、今まで以上に気合を入れ精進します。

どうか勅命をお授けください、必ずや地上に届けます、増幅させます。

これまでよりも大きくふるえ、人々が目覚めるようやります。

 

などと言っている自分がいました。

 

参拝が終わって歩き出すと、身内から電話がきて予定が一変しました。

 

想定外の内容に感情的になって動揺していると、

 

どこからともなく優しいエネルギーが漂よってきて、

 

 

 

 

大国主さんかと思ったら、魚を抱えてたので恵比寿さんみたい。

 

ベッセル=VESSEL=船=恵比寿さん

 

いつのまにか新しいホテルができてました。

 

『日本のためにがんばりや^^常に視野を広く持って、まやかしは失せるもの、先を見通せ、見越せ、動揺あれば真理を見通せなくなる』と言われました。

 

ふっと体が軽くなりました。

 

想定外のことが起こると、人は動揺してテンパったり、感情的になったりしますが、自ら出すネガティブ感情は長年の反応パターンです。

 

 

昔の国民たちは、偉人たちの貴重な教えを尊び、持ちつ持たれつ相互関係を活かして交流していましたが、

 

そこから人々は己の欲が出てきて、自分が特別視されることを好み、

あるいは自分は可哀そうだと嘆くわりに努力は惜しみ、

挙句に、人のものを平気で盗み、自己憐憫し、全力を尽くさなくなり、

傲慢に墜ちていきました。

 

その結果が今の日本、世界、地球。

 

教えてくれてありがたやありがたや、

 

そう言って、どこからでも謙虚に学ぼうとする人だけが神に選ばれ、

ぐんぐん次元上昇しています。

 

 

精神的にも、肉体的にも、経済的にも自立/自律した人は安心ですが、

使えない活かせない知識貧乏は増えるばかりで、

 

積年の恨み辛みで自分の首を絞めて生きていることにも気づかず。

 

自らを不幸にする固定観念を改めない強情さがあると神がかりしません。

確実に病気を何度でも引き寄せます。

 

これでも気づかぬかと、神が示しているのです。

 

 

自分に嘘をついて生きていても、結局は人生の後半ですべてが否応なく浮上しますから誤魔化せなくなります。

 

それでも我を悔い改めない人間は、引き離され孤独になります。

 

 

病気を患う人、孤独を感じる人、公で協調性のない大人は悪魔憑きです。

 

社会経験のない駄々をこねる子どもならまだしも、

 

赤ちゃん返りする大人は祓われ、振り落とされていきます。

 

 

魑魅魍魎はまだ序盤。

 

今この時も我々は篩にかけられており、

 

天之御中主神様が現象化しています。

 

信じる信じないも意識次第。

 

 

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