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覚醒すれば適材適所になる

自分がやったことのないことに対しネガティブジャッジを下す人は、

 

常に不運に恵まれるようになっています。

 

なぜなら、

 

やったことがないのですから、

 

それをやってる人にどうこう言える立場ではないのです。

 

 

組織内で嫌われる人がこれで、

 

必ず自分の上司や同僚、環境、仕事、

すべてにおいて自分の理想像をベースにジャッジします。

 

実際には自分は体験していないのでギャップが生まれ、

ストレスが溜まるのです。

 

 

人間関係がうまくいかないと嘆く人は、

 

ネガティブな承認欲求があるからです。

 

あなたはその環境で与えられた仕事を着実にこなし、

 

組織に社会に貢献、奉仕し、あるいは広告塔として業績を上げることが仕事であり、

 

その対価としてお給料を頂戴しています。

 

 

 

インスタントに自分本位な結果で決めつけて生きていると、

 

組織内でも、どこにいても、孤独になります。

 

 

人間を無能で実績もなくプライドばかり高くなるよう植え付けるのが悪魔。

 

心に闇がある人間を自在に操ります。

 

こうなった人間は、同じ人間に対し攻撃し、自らも神から離れて闇次元を歩きます。

 

光が入らないので、顔も腹も何もかも黒くなります。

 

 

自分の評価を上げるも下げるも自分次第。

 

 

ことあことcote a cote®

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