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闇から光へ

 

 

タレントから政治家になるケース、

 

何を掲げ、任期中に何を成し遂げたのか?

 

記憶がない。

 

 

アイドルから、

ニュースキャスターから、

タレントから、

アスリートから、

 

結局、コネがあれば誰でも政治家になれるみたい。

 

YouTubeでタレントをディスって稼いでるような人が初当選したり、

 

意味わかんない国。

 

何を成し遂げるのか?これからが見ものです。

 

 

山上容疑者の母親が所属する教団、

 

記者会見が生放送じゃなかったみたいですね。

 

T1教会と公表しないあたりも闇だと、

 

目覚めた国民たちのコメントをたくさん見かけました。

 

 

結局のところ、

 

組織を擁護するための会見にしか見えなかった。

 

山上容疑者を肯定はしないが、

 

ある意味、これらの組織を公に引っ張り出したことは良い流れになったんじゃないかと思う。

 

信仰心は個人の自由だし、

 

誰かに強制されたり、勧誘されたり、家族に経済的迷惑をかけてまで信仰するものじゃない。

 

勧誘しないと人が集まらないような組織の信仰って、何だろう。

 

 

今の時代、組織に所属して信仰する時代じゃないと私は思う。

 

個人で情報が自由に手に入らない昔の時代は人集めも大変だったろうから仕方ないにしても、

 

組織化することで人が集まる=運営に金がかかる。

 

組織を維持するためには献金ありきということなのだろう。

 

逆に、

 

金が集まらないと組織化できないということ。

 

組織化するメリットって何だろうか?

 

完全に時代にミスマッチに思う。

 

 

しかも、今回の事件の場合、

親のせいで子どもに多大な迷惑がかかっていたという事実。

 

人に多大な迷惑をかけてまで信仰する、

 

それ、創造主が望んだことじゃないように思うし、

 

洗脳されてる人と話すと、普通の話が普通に通じないのも事実。

  

 

活動するにしても人が多いと金がかかる。

 

本来の信仰からだいぶ遠ざかっている気がするが、

 

それも個人の自由意志なのだろう。

 

皆が幸せならいい。

 

 

オウムにしろ、今回の事件にしろ、

 

宗教はまじヤバいということが完全に証明された。

 

所属したところで報われず、

なんだか違うと気づいて脱退した人とこれまでもたくさん接してきた。

 

 

人にやってもらって当たり前の生き方をしているかぎり、

一生自分を知ることはない。

 

おんぶにだっこで人に甘えてくる人や、

そういう人の面倒を誰もみたくないのです。

 

 

特定の宗教団体に所属しなくても、

 

自分が信じる道で成功し、社会貢献し、誰にも迷惑をかけず、

 

何不自由なく生きてる人もいる。

 

まず自分の足で立つことです。

 

人に助けてもらって当たり前は人間特有のエゴです。

 

体が小さくても、ちゃんと自分の足で歩いて、

遅れを取らないようがんばってます。

 

今日遭遇したママとおチビ8羽たち。 

 

可愛すぎる。

 

帰りも遭遇

 

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