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可愛そうな人でいると不幸になる

 

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9月30日(土)10:00~17:00

【奇跡のクリスタルヒーリング講座】369ver.in 京都

 

 

 

子どもの頃から変だと思った言葉の1つに、

 

”かわいそう”があります。

 

誰かがネガティブな何かに巻き込まれた時、

 

人は当たり前のように”かわいそう”を使っています。

 

 

人に対する嫉妬や劣等感、罪悪感、無価値観、欲求不満など、

 

自分のことを不運とか、不幸とか、

 

”かわいそう”だと思わないでください。

 

何しに日本に転生したか探しましょう。

 

そうすれば納得できますよ。

 

”かわいそう”は、エゴからくる被害者意識で、

 

自分のことも、生みの親である宇宙のことも知らない人が使う言葉です。

 

 

それに、

 

自分のことを可愛そうだと思うのですから、

 

そのとおりに実現します。

 

 

さらに、

 

人からも可愛そうだと思われている人は、

 

不運と不幸の連続になります。

 

 

ですので、

 

他者に対しても安易に”かわいそう”だと決めつけないことです。

 

魂の視点で見た時、人に同情することはあっても、

 

”かわいそう”だとは決めつけませんし、

 

相手が最善に導かれていることを知っているから信頼できます。

 

成長の課程を邪魔しないのです。

 

他人を自分の杓子定規で不運・不幸だと決めつける高慢さからきていることを知ると、恥ずかしくて使えない言葉がたくさんあります。

 

 

かわいそうだと思うのは簡単、言うのも簡単ですが、

 

本当にそう思っているなら、全面的に協力するなり次の行動をして下さい。

 

無事を祈るなり、陰ながら見守るとか、

 

当事者が救われることを本氣で思っているなら、

 

相手に対し、自分ができる最善を尽くすしかないのです。

 

 

ネガティブな記憶や傷が多いと、人は被害者意識を持ちますが、

 

低次元域で目覚めてないと常にそうなります。

 

悪魔が入ると、その思考を繰り返すので成長はしません。

 

ご注意ください。

 

 

我々は神の子、本質的に弱い人は誕生しません。

 

自分を隠すことに限界がきている人は多く、

 

魔物が入ると自分がわからなくなります。

 

思うだけ、言うだけの2次元世界から、

 

体現する5次元以上で皆で調和しましょう。

 

 

こういう話ができる、わかる先生が増えて嬉しいです。

 

もうこういう先生しか残らないでしょうね。

ことあことcote a cote®

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