糖尿病、癌、認知症
病んでる人ほど変なもの、甘いものを食べている事実。
そして、すでに依存症で中毒症で低救霊や悪霊悪魔の巣窟になっている。
これほど情報が溢れているのに学ばない日本人。
というか、
洗脳の力は本当に脱帽する。
日本人のほとんどが、自分を客観視できない自己認識できない病気に罹っている。
=認知症
私は市販のポテトチップスを食べると、必ずリンパに沿って発疹が出る。
100%確実に。
この検証も何度も行った。
メーカーの違うものでやってみたが、100%だった。
また、別の市販のスナック菓子を食べると、身体中が痒くなり、舌が痺れたり、体内や粘膜にいつまでもへばりついている感覚が気持ち悪くて、
その後は尋常じゃない喉の渇きで水をがぶ飲みしていた。
当時、ここまでYouTubeが発達してなくて、
ここまで情報発信してくれる医師もいなくて、
自分なりの認識で生きていたが、
吉野医師が話す内容を聞いて、やはり自分の認識は正しかった。
全て反応を出してくれて、自分に教えてくれていることもわかった。
本当に感謝しかない。
子どもの頃から、目に見えるもの、触れるもの、汚い人間、
あらゆることが気持ち悪かった。
誰の言うことも信用できない時、
自分の體と魂は私自身を支えてくれた。
體には意識があり、
臓器1つ1つも意識を持っていて、
細胞1つ1つも意識を持っている。
実体のない盲信、妄想の話では具現化せず気色悪いで終わるが、
悪い病気も、得体の知れない病気も連携して治してきた。
【あなたがそれを治せたら、他人のことも治せるようになる】
【あなたがそれをできるようになれば、他人もそれができるようになる】
【私にできたのですから、あなたもできます】
私『本当!?がんばる!』と純粋に嬉しくなって即答した。
自分の體が証で、体現体得しながら生きなさいと、
イエスさんは言いました。
そして、そのとおりになりました。
【救世主は一人ではない、あなた方一人一人が救世主です】
当時、これを聞かされて抗いようのない魂の震えを体験しました。
生きてる証、それは健やかであること、
元気に過ごせること。
先人たちの教えは、生きてる人間のエゴとは対極にあり、淀みや濁りがなく、魂に馴染みます。