被害に遭われた方の一刻も早い回復を望みます。
残念ですが、
こういう事件はこれからも減らないです。
今の日本が終末へ向かっていることを知らない人は多く、
おかしいおかしいと思いながら、毎日は通り過ぎていきます。
見境なく性欲を抑えられないのは色情憑依です。
または特殊な病。
犠牲に遭われた方のご冥福をお祈り申し上げます。
自分に、あるいは自分の人生に不満や失望、過度のストレス、自暴自棄で生きてる人間は、
魂抜かれます。
自分の嫌な部分を素直に認め、改善するなり、改心しようと取り組む人間はどんどん助けられ、チャンスもきますが、
単に生きているだけだと、常時寂しさを感じて孤独になります。
危機感を持って生きている日本人は本当に少ないです。
人生とは、心を強くするカリキュラムが多い。
俗にいう”心が折れる”とか、
すぐ心が病む人は、守護霊も未熟です。
高い位の神様がいる神社へ何回参拝しようが、
次元が違うのです。
親が子を支配下に置いて操るケースも厄介で、
老々介護もそうですが、
いつまでも実家から自立しない大人や、
せっかく結婚して巣立ったのに、
離婚してまた実家に戻ってくるとか。
インナーチャイルドが病んでる人間は、
いくつになっても人に甘える癖が抜けず、
また親側もいくつになっても子を甘やかす共依存が散見する日本。
親の教育方法がその子には合わないケースが多々あって、
人の性格と人格は、日々の習慣と置かれた環境で決まる。
そもそも親が自分自身と向き合わない逃避癖がある性格なら、
子も似る。
社会に出たら出たで、
自分の思い通りにならないと会社を転々とし、
高い評価や優秀な成績を収めることもないから居心地が悪いのである。
犠牲者ぶる人の話を掘り下げていくと、
努力も見聞も広げようとはしてなくて、
独りよがりに道を外している。
休日は疲れて寝てばかり、
休日まで職場の人間のことを考え悶々としてたりなど。
3次元物質世界で文句があるなら、
自分で数字を作りだし、自分の体で証明するしかない。
自分が証拠ですから。
ただそれだけのこと。
でも、それができないのは、
認めてほしい、
褒めてほしい、
味方してほしい、
共感してほしい、
可愛がってほしい、
大事にされたい、
愛されたいというインナーチャイルドがいるからです。
これが叶わないから、自分を慰めるために甘いものを食べて、いつのまにか中毒になって病気になる。
死んだ親も含め山ほど見てきた。
そこにも低級憑依が絡んでくる。
そして、このインナーチャイルドは色情憑依にも発展する。
悪縁で結ばれた関係が良縁に見え、
一過性の快楽を主軸とする疑似恋愛になる。
不貞行為を働くと、程度にもよるのだろうが、
最低でも3~6代ぐらいはカルマとして背負わされる。
当事者は自分たちしか見えず、一過性の快楽に耽溺し心身魂とも枯れていく。
女性の場合、妊娠できないケースが多く、
男も女も生殖器系の不調や病気を患うか、
ガンなどの自己免疫疾患になりやすい。
そもそも生殖器系の不調や病気は、
薬害、悪因縁相手との交わり、種(先祖)のカルマ、生霊憑依がほとんど。
先祖たちから最終宣告が来る前には誰でも3回警鐘が鳴り猶予が与えられる。
霊性を正しく身につけることで人生は正しく作用し始める。
小手先で知ったつもりが一番危険です。