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手をかざしてくれた存在

 

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10月26日(日)魂が震えるオフ会

ヤバすぎる大人の修学旅行 in 奈良

 

 

人生がとてつもなく苦しかった時、

 

いつも辰年の人に助けられていたことにある時氣づいた。

 

私が出会った辰年の人たちに共通してたのは、

 

見た目は穏やかだけど、芯が強くてダイナミック、

 

なんといっても、他の人にはない不思議な安心感を持っており、

 

屈託なく笑って、

 

嫌らしくない人懐っこさがある人氣者。

 

 

若かりし頃、失敗ばっかりして自分に自信が持てなかった時、

 

唯一、私を褒めて励ましてくれたのは秦さんだった。

 

秦さんは、年がら年中あちこち放浪してるような自由人で、海が大好きな真っ黒い肌の陽気な人だった。

 

会社で新しく責任者を任された時、

 

部下の中にも辰年がいて、容姿端麗で、よく氣が利き、愛嬌もあって仕事もよくできる人だった。

 

出戻りで戻った会社にも年下の辰年がいて、

 

最初から最後まで親切だった。

 

恋人が辰年で、恋敵も辰年だった時、略奪されましたけど(笑)

 

 

”りゅう”という音を持つ上司もいて、

 

これは、酒を飲むと厄介な荒くれ者だったけど、

 

少なくとも彼らには、人を魅了する不思議な力があったように思う。

 

そして、死んだ父親も辰年だった。

 

私の記憶にはないが、

 

幼少期の私は父と結婚する!と言っていたそうだ。

 

同じアトランティアンとして記憶があったのだろう。

 

 

8月は戦没者や先祖たちに思いを馳せて、

 

日本が、日本人が1つになる時ですね。

 

 

奈良は、掘れば掘るほどいくらでも出てきますよ。

 

日本の首都があったところですから、当然です。

 

中途半端なことしかしないあたりが・・・

 

物語ってます。

 

日本製は、そもそもいいものが多い。

 

品質も、サービスも、技術も、人も、なにもかも。

 

手先が器用で、勤勉で、人のために動けて、生真面目で、親切。

 

でも、なにもかもズレてしまったので、

 

それ相応の時間が必要だろう。

 

 

出会える人は出会えるけど、

 

出会えない人は一生出会えない。

 

 

世界に誇れる日本の特徴、

 

伝統文化や職人技がある。

 

刀鍛冶、和紙職人、漆工芸、釘を使わない木工技術、新幹線、精密機械加工(ミクロン単位)、カメラ・レンズ(Canon、Nikon、Sonyなど)、刃物、時計(Seiko)、寿司など、

 

茶道、華道、書道、柔道とか、

 

美味しいお米とか、ものづくりもそうですよね。

 

 

まだ日本に残っているもので起死回生できれば、

 

返り咲くことも十分可能かもしれないが、

 

その前に、日本人の意識をもっと上げる必要がある。

 

 

日本がどれほど魅力があるか?

 

 

日本に来た外国人はそれを知っていますが、

 

日本人は全くわかってません。

 

地球上で【日本ファースト】になれば世界も日本も救われる。

 

戦争も何もかも終わる。

 

 

やっぱり教育だと思う。

 

見聞きしてる情報が低俗なものが多く、

 

本物の情報に触れられる人は限られている。

 

ご縁なので。

 

日本は正しい情報が少なくて、薄まった情報が普通なので、

 

そもそも比較自体もできない。

 

 

そして、

 

正しい本物の情報は無料ではない。

 

常に無料情報しか見聞きしないようでは、

 

極上の情報など巡ってこない。

 

万に一つ、極上本物が巡ってきたところで気づかないし、扱えないです。

 

 

せいぜい極上と言われて騙されるのがオチ。

 

有能な指導者がどんどん発信し、活躍したほうが早いです。

 

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