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低級靈憑依者急増中

 

もうすぐ満席

10月26日(日)魂が震えるオフ会

ヤバすぎる大人の修学旅行 in 奈良

 

 

 

占いで人を開運させることはできない。

 

すべてが一過性で、表面的な回答、統計学であれば場当たり的対応。

 

一時的によくなった氣がするかもしれないが、

 

その状態を維持継続はできないし、

 

ましてや強運にもならない。

 

また、いちいち聞きに行ったり、確認しにいく必要や不安が出てくる。

 

自由になんて、なれるわけがありません。

 

占い師自体がインナーチャイルドが癒されてないとか、

 

ブロックまみれ、添加物まみれ、

 

ケミカルまみれの毒まみれも多いのです。

 

しかし、

 

占ってもらうお客側は、占い師のそんな背景はわからない。

 

毒と害と化学物質汚染にまみれた占い師や霊能者は、

 

確実に肥満か、○○に特徴が出る。

 

そして、

 

それは、邪気や邪念を自ら吸って、

 

処理できないところまで溜まっているということ。

 

 

じゃあ霊能者かといえば、

 

ほとんどが低級霊憑依、その証拠も講座で教えてますが、

 

正しい講義と作法を伝授しています。

 

そういう話を扱える人と、

まだ扱えない人がいるので見極めて話します。

 

自分のことも癒せてない状態で、

 

他者に何かをするのは支配でしかなく、欲求不満の承認欲求でしかなく、別のところと繋がってる人です。

 

浄化や解放が、まさにそれです。

 

 

スピリチュアルを逃避先として使ってきてると、

 

そうして遭遇することが必ずあります。

 

それが通過儀礼です。

 

その個人はそれを避けては通れません。

 

そして、

 

蟻地獄のようにどんどん深みに嵌っていく人もいます。

 

 

ここから先もこれが厳しくなります。

 

祝詞にしろ、祈りにしろ、

 

それっぽくその言葉は聞いたことがあっても、

 

邪気まみれだと扱えない。

 

それが神の世界。

 

講座やセミナーを習う前に、大事なことを習う必要があります。

 

それを教えている指導者は、ほとんどいない。

 

なぜなら、そういう指導者は大々的な活動はしていないし、

 

知る人ぞ知る存在。

 

出会ったところで、ご縁がなければ親しくはなれません。

 

出会ったところで、教えてくれるとは限りません。

 

出会いも縁結びも神のみぞ知る。

 

 

ことあことcote a cote®

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