占いで人を開運させることはできない。
すべてが一過性で、表面的な回答、統計学であれば場当たり的対応。
一時的によくなった氣がするかもしれないが、
その状態を維持継続はできないし、
ましてや強運にもならない。
また、いちいち聞きに行ったり、確認しにいく必要や不安が出てくる。
自由になんて、なれるわけがありません。
占い師自体がインナーチャイルドが癒されてないとか、
ブロックまみれ、添加物まみれ、
ケミカルまみれの毒まみれも多いのです。
しかし、
占ってもらうお客側は、占い師のそんな背景はわからない。
毒と害と化学物質汚染にまみれた占い師や霊能者は、
確実に肥満か、○○に特徴が出る。
そして、
それは、邪気や邪念を自ら吸って、
処理できないところまで溜まっているということ。
じゃあ霊能者かといえば、
ほとんどが低級霊憑依、その証拠も講座で教えてますが、
正しい講義と作法を伝授しています。
そういう話を扱える人と、
まだ扱えない人がいるので見極めて話します。
自分のことも癒せてない状態で、
他者に何かをするのは支配でしかなく、欲求不満の承認欲求でしかなく、別のところと繋がってる人です。
浄化や解放が、まさにそれです。
スピリチュアルを逃避先として使ってきてると、
そうして遭遇することが必ずあります。
それが通過儀礼です。
その個人はそれを避けては通れません。
そして、
蟻地獄のようにどんどん深みに嵌っていく人もいます。
ここから先もこれが厳しくなります。
祝詞にしろ、祈りにしろ、
それっぽくその言葉は聞いたことがあっても、
邪気まみれだと扱えない。
それが神の世界。
講座やセミナーを習う前に、大事なことを習う必要があります。
それを教えている指導者は、ほとんどいない。
なぜなら、そういう指導者は大々的な活動はしていないし、
知る人ぞ知る存在。
出会ったところで、ご縁がなければ親しくはなれません。
出会ったところで、教えてくれるとは限りません。
出会いも縁結びも神のみぞ知る。