新発売💑残りわずか
かつて日本に生息していたニホンオオカミとエゾオオカミ。
明治以降、家畜を襲う害獣として駆除が始まり、
現在は絶滅したといわれている。
クマの天敵は人間、オオカミ、ヒョウ、蜂などといわれ、
最大の天敵がいなくなったクマは人間を襲うようになった。
もう人間は天敵ではないということ。
オオカミ=大神
オオカミを人間の手で葬ったことによるカルマに見える。
日本の侵略者は悪魔だけではなく、
熊だけでもないのです。
もっと危険な侵略者が実は鹿だと、害獣駆除の猟師がいう。
クマが人を襲うことだけ見ればクマが悪いになるが、
実はクマだけ責めても解決しないのが日本の現状。
シカに付いているマダニなど、
根本から考えて対策しないと、
日本も、山も、何もかも、残らない。
そこに利権を絡ませ金儲けしてる人間がいる。
そもそも、
我々の体が自然に支えられて生きていることを
洗脳脳の現代人は知りません。
自然環境のことより、個人の仕事、ストレス、お金、家族、病気、将来の不安など、
我欲を満たすことを考えてる人間がほとんど。
我欲が満たされないと、
アルコールやタバコ、暴飲暴食、化学物質など心身魂が侵されることを自らやっている。
日本人は我欲が満たされないことで、酒の力を借りて発散する人間が多くいる。
それは、偽善者だからです。
いい人ぶって生きているからに他ならない。
だから、本当はいい人ではないことを自らで認めることから始まる。
飲んだ本人が体を蝕んでいくのは構いません。
酒の席で人にあたる人間などは、低級憑依しやすい人間で、
周囲を傷つけ信用を壊し、迷惑をかけます。
アルコールは空気中では揮発しやすいが、
人間の体内に入ると、吸着性を発揮する物質。
その人間の”やみ”に吸着して拡散される。
ですから、
アルコールを好む人間というのは、
個人の潜在的にも、先祖代々も、やみ深い部分を持っています。
個人によっては細胞破壊し、遺伝子レベルで腐っていきます。
それが良い悪いではなく、ただそれだけのこと。
人体・顔つき・オーラにも全部出ます。
そして、
アルコール依存症にもなると低次元域と共鳴するので、
よほどの修行を積んでいても、その時の心理状態等によっては持ってかれるようになる。
人間が自然界から離れて生きているからストレスが溜まり、
すべてに不具合が起こるだけのこと。
それは個人だけでなく、
地域、国、地球単位で拡大する。
それに、
ストレスが多い人間は運動不足が原因で、
運動すればほとんどが解消される。
先日、湯河原周辺を散策していたら、向かいからカップルが歩いてきた。
防護服のように、頭のてっぺんから足先まで、紫外線を浴びない仕様の傘を差したサングラス姿の中国人女性、
坂道はたいそう歩きにくそうで、男性側が連れて歩くのに手を焼いていた。
見ていて不自然しかなかった。
その日はカンカン照りの日。
日中の太陽は危険としても、太陽を丸々避けて生きることはできない。
ビタミンDなどを生成するので、
100%悪いのではなく、時間帯によっては神でもあるのです。
まともな教育を受けていない人間は、
まともな教育に関心が薄く、見極める力もなく、
勘も感も働かないので、
まともな教育を受ける機会を自ら台無しにする。
人間の脳や体が水と電極を持っていることで氣を帯びやすく、また氣を運びやすくするのだが、
そもそも氣の巡りが悪いと鈍感だし、何もかも停滞する。
必然的に運氣も落ちやすくなる。
負の電極に偏った肉体を電気分解してまともにするには、
年単位でまともな周波数による教えが必要です。
それはアースの助けから始まってユニバースとなる。