今日は敬老の日で【八百万の神交流サロン】でした。
今日のテーマも重大なお話を共有しました。
TAで卒業生も参加してくださり、
他の受講生も感慨深くお話に耳を傾けつつ、いくつもの氣づきや思い出しがあったようです。
この回の重要性に氣づいている受講生たちの進化は凄まじく、
良いとこ取りしようとしなくても、
常に最上級が示され、勝手に一番いい物が与えられて、
豊かで、気持ちよさが押し寄せてきます。
この”氣持ちよさ””居心地の良さ”はすごく重要で、
これらを体得したくて人間は生きていると思う。
自分が進む道に転がっていた障害物はすべてどかされ、
迷うことなく目的地に到着します。
守護靈や先祖、魂が磨かれて次元上昇しているとそうなります。
逆に、
呼ばれてない=魂が濁っていると、
必ず、迷う=魔酔うのです。
そもそもそこと周波数が合わないからです。
一人で行って迷ったら、自分が合わないとわかりますが、
誰かと行ってると、いずれかまたは両方とも合わないということ。
神域に何度行っても、何も変わらない人はそれ相応の原因があります。
神から出た周波数は、
人間の体のある部分から入って、あるところを介して循環します。
だから聞いてるだけで勝手に氣づいたり、
自分の魂にとって大切なことを次々と思い出します。
エビデンスがあるアカデミックな業界の根拠のある話と、
靈的次元の話、
実際の話を聞いてる最中から”自分”が見えてくると、
楽しさが戻ってきて、豊かさを享受します。
高次元で生きてる人間は、
共鳴反応だけでなく、顕現・具現化が早くなり、
肉体の次元上昇もどんどん進んで体も軽くなります。
人知を超えた話を自分の経験値や価値観、どこかで聞いた話など、
自分の脳に当てはめて答えを出す人が多いですが、
この癖が強いと本質の宇宙原理や周波数とは合わないので氣づけない鈍感な人になります。
すべてが”つもり”なので、
想定外があると根底から崩れます。
人間の基本土台は、育った家庭環境、特に親の教養と経済状態により、
子の能力と習慣は形成されますが、
その後、どこでどんな環境で仕事をするかによって稼働次元域は決まります。
突出した人材育成教育をしない日本の未来は衰退しかない。
スピリチュアル難民、情報弱者、
超過死亡率は今後も右肩上がりで記録を更新します。
56枠で国に騙された人は多いですが、
56枠に限らず、
目覚めてない人は、この世のあれこれに常に騙され続けます。
氣づきましょう。