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邪霊人間

ヴァンパイヤがすごく増えてきていて気持ち悪い。

 

化け物、獣化した人間が多く、匂いが酷いのです。

 

567が始まる直前、空海さんの寺に挨拶しに行った時に見せられた化け物と獣化人間と影がレプティリアン。

 

ここからこれが激増すると空海さんに見せてもらい、

 

今では神社へ行く人間の中に紛れている。

 

神社へ行く目的を間違うと地獄世界と繋がる。

 

特に餓鬼界に生きてる人間が多く、すでに人間の姿ではなくなっている。

 

 

それもこれも、

 

自分に対応しようとしない他力他責な人間が増えて、

 

偽善者が増えて、詐欺師が増えて、

 

偉人たちが遺した預言が具現化している。

 

息を吐くように噓をつくのが悪魔の特徴ですが、

 

嘘がバレないと思ってるのか?セッション中に嘘を言う人がいる為、

 

悪影響を受けたくないので事前処理している。

 

 

そもそも現実逃避癖や、

 

自己都合の答え探しをして結果を急ぐ。

 

目の前のことを直視できないからどんどん道を外していくわけだが、

 

現実逃避する人間は、それを一人では直せない。

 

実際の自分と、セルフイメージはかけ離れている。

 

切り抜きで見聞きした情報を知ったところで再現はできないし、

 

高次元には入れない。

 

 

変なところと繋がっている人間は夜に眠れず金縛りに合うのだが、

 

悪魔契約が進んでいる証拠。

 

かなりヤバいのが憑いているということ。

 

他者と関わることを嫌がるようになり、仕事を転々とし、

 

最後は辞めてひきこもり精神疾患や病気になっていく。

 

辞めるのは簡単だが、傲慢さを学ぶ体験が始まる。

 

身の丈に合わない条件を出して結婚を希望する人とか、

 

自分を客観的に見れないと、社会生活がうまくいかなくなるが、

 

親の育て方に問題があって先祖にも問題があり、

 

しかも傲慢となれば、化け物、妖怪化するしかない。

 

 

覚醒は普通の生活をしていてなるものではない。

 

結局、基礎から真面目に謙虚に学び続けている人だけが高次元にいて、

 

何もかもうまくいっている。

 

見せかけのスピリチュアルで人生は変わらないが、

 

高い次元域へ入る人たちには特徴があり、

 

これがある人はご縁が進み勝手に改善が素早く進んでいく。

 

創造主と共に生きてる次元域の人と、

 

そうじゃない人とが混在した日本。

 

次元は本当に面白い。

 

軽く上昇し新しい次元域へ導かれています。

 

ことあことcote a cote®

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