悪魔は日常に住んでいます。
信頼で成り立っていることが地球の場面ではまだまだ多いですが、
すでに妖怪、悪魔が降りている為、良心や良識のない人間はたくさんいます。
そもそも、こういうことになるのは、
保育士側が自分に合わない仕事をしてるので憑依がある、
インナーチャイルド=餓鬼界の使いが多くいるのが今の地球です。
癒されないインナーチャイルド=餓鬼を持ってる大人が多くいて、
プラス過去世から悪因縁があるから今世で出会っている。
今ここは4次元です。
やってることが程度が低すぎるんですよね。
見える世界では、明らかに保育士側が悪いけど、
見えない世界では、保育士と子どもと親に悪因縁がある。
とはいえ、
双方ちゃんとしたほうがいいです。
双方の噛み合わせ(神会わせ)がすごく大事になってきます。
ある神社関係者と話していた際、あちこちのお守りをたくさん持ったりすると神様同士が喧嘩すると言っていた。
この表現、完全に誤解を生むので、解説をする。
人によって見ている世界、次元は異なり、繋がっている神様も何もかも異なりますから、受け取り方、解釈の仕方、理解度も何もかも違います。
上のようなことを言われた一般人は恐れが出てきて、複数の神社に行かなくなりますし、お守りなども複数買わなくなるでしょう。
私からすると上記の言い方は、取りようによっては低級神に見えます。
なぜかというと、
高次元になればなるほど感情はない。
あるのは周波数、周波数が合わないというならまだわかる。
私のような仕事をしている人間なら上記を聞かされても俯瞰して受け取るが、
修行してない人は、安易にそのまま理解すると思う。
というか、
神様同士が喧嘩する次元というのを私は経験したことがなく、
寺と神社のはしごも立て続けに行っていたが、何もない。
実際はあるのかもしれないが、
私の場合は中和というか統合されてます、修行してる人間は自動的にそうなるんですよ。
高い次元域にいる神様=宇宙なので、
ちんけな制限はないと考える。
人間のエゴが強いと濁るんですよ、なのでそういう人は1000%健康的じゃない生活をしている。
脳のアップグレードをしてないと厳しいです。
潜在意識レベルのことは、もはや旧式で、
私の教室では超意識に働きかける講座を半年、ないし1年やっているので受講者が次々変容していく。
いいこと、いい話、良い人のご縁も向こうから来る。
神社に行って、そこの神様に合う、合わないは実はその場で出る。
しかし、直観力や超意識を使ってる人間じゃないと起きない。
だから同じ場所に行っても全く異なる体験をします。
白糸の滝に行く途中、”えびす”と4回見せられ、
白糸の滝近くにあるお土産屋さんに足が向き店内物色していたら、
こっちこっち~とえびすさん。
玄関先に赤いえびすさん!これで今日5回目。
埃かぶって特価で売られていた。
えびすさん『どうかねその後調子は。次の場所はわかったかのう(ニコニコ)?』
私『や~えびすさん!次わかりましたよ!決まりました!行きますから』
下のほうにいて誰も目もくれず寂しかったみたいで、頭やほっぺたの埃を取って差し上げた。
お店は年配のご夫婦でやっていて、えびすさんが好きなのかいと聞かれ、はいと言うと、特別なのあるけど見るかいと言われ、上の階に案内される。
そこは元々骨董品と美術館が併設されてたそうで、
でも、そのほとんどが富士山世界遺産センターに持ってかれたそうで、
ほぼ空っぽのその空間に、いました。
布袋さんね笑。
ご主人はずっとえびすさんと間違っていたらしい。
おそらく江戸時代に作られた九谷焼の布袋さん。
実物は80cmくらい。
お召し物がなんとも美しい色合い。
昔の九谷焼で、この大きさで、鮮やかな色使いで焼いてるのは希少みたい。
古いものだけど無傷、こんなに状態のいい焼き物はないらしい。
下の台座2つだけでも今では手に入らないお高いもの、
プラス富士山にUFOのような雲がかかった希少な写真(額縁入り)も持ってっていいって。
でも、日本刀も捨てがたい・・・