奈良オフ会の訪問地として、
もう一か所加えようとしていた神社があって、
当日の時間配分では回れないとタクシー会社に言われた、
=オフ会では行けない、
=一人で来なさい。
準備をして向かった。
昨日、添御縣坐神社の前にそこに参拝した。
かなりの封印がなされており、この世の世界とは思えない美しい周波数が漂っていました。
が、そこは大変無残な死に方をされた姫の墓所と言われているせいか、
悲しみ、怒り、それでも凛とした品格を感じさせる今までに感じたことのない感覚でした。
緑が多くて蚊がたくさん飛んでいて、私の手に蚊がとまり、焦って手をはらったところ、
私の造化三神の念珠が放射状に綺麗に飛んで散らばりました。
神社の隅々へと拾えないほど綺麗に飛び散り、珠は1つも見えなくなりました。
その後、急にご神氣が吹き出して女神様らしい氣で教えてくれました。
呼吸がしやすくなり、居心地のいい雰囲氣に変わりました。
その神社の空気が緑のクリアで美しいエネルギー磁場に変わり、
男神様のところは立ち入り禁止になっていて、入っていけなくされているのですが、
離れて見てみると、男神様が泣いているように見えました。
そうして、
添御縣坐神社(そうのみあがたにいますじんじゃ)へと向かい、
早速トイレに行きましたら、
トイレから出る際、かけておいたバックを取るとかまきり参上、
またいた(笑)
タクシー軽く使ったら、運転手さんがこの近くに行基さんのお墓があるよというので、次はそこへ行きなさいと言われてる氣がして、
往馬大社の後に行くことに。
つづく