今日は奈良オフ会、大人の修学旅行でした。
お蔭様で早くから満席状態となり、
皆様が興味あるであろうテーマ、
すごい周波数の場所に行きました。
しかも、ここは一人では辿り着けないようになっている聖地で、
呼ばれた人しか行けないではなく、
選ばれた人しか行けない聖地。
なぜか、草ボーボーで入っていけないはずだった場所が、直近で綺麗に草が刈り取られており、まさに入ってきなさい状態。
え、いいの!?
選ばれた人しか入れない聖地。
雨マーク100%でしたが、ずぶ濡れになることもなく、
会が終わると同時にドシャ降りがいつものパターン。
今回も我々が解散してからドシャ降りになったと関係者から連絡が入りました。
どう考えても神計らいが凄すぎるわけです。
電車で集合場所へ移動中、
雲の中から太陽が見えて、今日もドシャ降りには当たらないと、
饒速日さんから言われました。
今日も素敵な1日になる。
集合前に一番近い神社を探したら八幡神社と、
大物主さんがいました。
今日のオフ会が素晴らしい1日となることを祈る。
そして、鼻歌交じりにハイテンションで神社を出る。
今回のオフ会は最初から最後まで、
え、いいの!?の連続でした。
当初の予定には入ってなかった嬉しいことが、向こうから示されるのです。
願ったり叶ったりで。
案の定、あの方のところでは魂が振動し、
悲しみと喜びと、我々への労いのような周波数もあって皆涙ぐむ。
これからもあなたの死を無駄にはしません。
そういう志を持つ人が増えるよう、自分の持ち場で今やれることをやる。
絶対に一般人は辿り着けない経路、
一生に一度体験できるかできない体験。
そのうち閉鎖だってあり得るわけです。
やっぱり、
現地の人とやりとりしてわかったこと、
口伝で来た生きた情報はいつも素晴らしいのです。
そして、
最後のトリは、重要人物が眠る一帯、信じられない、
大人数でご神体を歩かせてもらえる不思議な奇跡。
料理も美味しすぎました。
やっぱり日本が好き。
オフ会に参加した皆様は、ここから先、益々の発展を遂げます。
これまでの重たい次元から高次元に移行し、爆上げ、爆伸びアバンダンス。
日本最強神がついたので、
あなたの光をめがけて人が集まってきます。
オフ会に参加されたAさんとYさんからご感想が届いたので共有します。
ことあさん、本日はありがとうございました!
大人の修学旅行とっても良い時間でした。
素敵なお店でお食事も最高に美味しくて、神社や古墳も普段は行けない場所に行くことができて楽しかったです!!
ご祈祷もしていただいて、神様や自然のエネルギーと、
ことあさんのエネルギーに触れて、沢山パワーチャージができた1日でした。
“こんなにいいの?!”と思いながらことあさんの愛をしみじみ感じ、
皆さんとも楽しくお話させてもらって、本当に有り難かったです。
参加して良かったです♪
いつもありがとうございます。
お忙しいとは思いますが、ご無理なさらずにお身体お気をつけてください。
またお会いできるのを楽しみにしてます^^
ことあさん
本日は本当にありがとうございました!
始まる前と、みなさんで集っている最中にも、
ことあさんに出会えて心から良かった、と感謝が溢れていました。
直接伝えなければ!と最後驚かせてしまい申し訳ありません。m(__)m
~~~~では、ずっと日本を守ってくれていた存在に感謝が溢れ、
これからも楽しんで生きなさい、と言っていただいた気がして涙が溢れてきました。
-------では、男性のエネルギーを感じて、ことあさんの祝詞とみなさんの祈りによって、とても癒されていることを感じました。
ことあさんが活動を続けてくださっているから、わたしも成長し続けられるんだ、と感じました。
自分も、自分を選んでくれた方々、自分を応援してくれている方たちにそう感じてもらえるように、これからも精進します。
このような機会を作ってくださったことに、
心から感謝申し上げます!
ATMに寄るのを忘れ、一旦ホテルに帰ってバスに乗って出かけた。
外はもう真っ暗。
同じバスが折り返すので、ATMで用を足し、大至急さっきのバス乗り場に向かうとズレたところに停まっていたので、さっきの運転手さんと思われる男性が歩いてきたので聞いたら、
場所ずらしておきますねと快く受けてくれた。
交通系でピッと乗り込んだ瞬間、お金いいですよと言われ、
最初意味がわからず?でいると、降りる時はピッとやんなくていいですというので、
え、いいの!?発動、でもATMに来たくて来たのでと断ったが、
忘れ物したことにしておくからいいですよ、
と引かないじゃありませんか。
え、300円で往復してるけど、いいの!?
私しか乗ってないし。
これ以上、せっかくのご厚意を断るのも失礼かと思い、
有難う御座いますと素直に伝えた途端、
『真面目に誠実に生きていると救われます、今日はどうも有難う』
とあの方が言ってきました。
滝のように涙が溢れてきて、降りるまで大変だった。
そして、そのことを一人でも多くの人へ伝えていく必要があると感じ、
今回の場所を教えてくれた運転手さんに、
あの場所へ運転手さんも手を合わせに行ってみてください、必ず救われますと伝えた。
そうしますと運転手さんから返信が来た。
最後はやっぱり人としての生き方、
”在り方”だと悟った。