· 

助けてはいけない人がいる

相手を甘やかすだけ甘やかしてダメ人間にする人間。

 

その人間が自立できるよう指導する人間は少なく、

 

相手をダメ人間にしていることに気づけない人間が一定数います。

 

それが国家資格保有とか、権威ある業界になるほど厄介で、

 

一般人は騙され続けている。

 

関わってはいけない人がいることを、私はこの仕事をしながら気づけたが、

 

松下幸之助氏も言ってたようです。

 

ということは、

 

当時から変な人の定義は変わってないということになります。

 

日本には得意を仕事にしている人がたくさんいますが、

 

その中でも、生きる伝説と交流できる機会は貴重です。

 

 

私の着付をしてくださる着付師の先生は、団塊の世代の76歳。

 

いつも私が何かしら怒られる話を受講者に共有するのですが笑、

 

先生は本物のスターシードで、だいぶ早く日本に生まれた魂で、

 

同世代の人とは話が一切合わない本物のスターシード。

 

同世代のテレビを見て、病院通いして、薬を飲むような人とか添加物まみれとか品のない人とは関わらないそうです。

 

着物に長く携わってきただけでなく、

 

海外生活のご経験もあり、現役の日本語教師もやっています。

 

初めてお会いした時は、かなり肥満で、背中もすごく曲がっていたのですが、

 

数年ぶりにお会いしたら健康的に痩せて若返っており、

 

水泳やウォーキングを始め、普段は都内を三輪自転車で走るスーパーウーマンです。

 

添加物は一切取らない、テレビは見ない、病院にも行かない、薬は飲まない為、普通の同年代の老人とは話が合わない為、関わらないそうです。

 

この先生の着付は、今まで着せてもらった着付で一番上手で、一番粋で、

 

まったく着崩れしません。着物がわかる男性にすごく着付がうまいと褒められたぐらいです。

 

着付の先生は、その人の体つきを見てすぐどう着せればいいかわかるそうです。

 

一番狭かった着付が飛行機のトイレだそうです。

 

強者です。

 

 

そして、

 

同じく東京で別の生きる伝説に会ってきました。

 

【氣】について、諸々秘儀秘伝を直接教えてもらったのですが、

 

一流の人を育てた偉人たちに共通してるのが、

 

技術云々を教えることよりポイントをおさえて教えること、

 

人としての在りようや、精神性を高める等の共通点があります。

 

修験道の場合、最後のレクチャーは、教える側が弟子の前から姿を消すものだったりします。

 

弟子は一人ぼっちにされて、唯一本物の頼る相手がいなくなり心細くもありながら、

 

でも、いつまでも依存してはいられない、自立して前進しなければならない。

 

その覚悟ができた時、教えてもらった一通りのことができるようになっている自分に気づくのです。

 

今の日本のように、運動会のかけっこで全員同時にゴールしたり、

 

共依存などしない。

 

この国は、洗脳教育のおかげで国民の大半が幼稚化していて、

 

他人とベタベタ依存して自立しない人間が多い。

 

一緒にいても何の学びにもならない人たちと無駄な時間を過ごし、

 

単に傷のなめ合いとジャッジの低劣な関係。

 

妄想の噂話に時間を割き、魂が穢れることにわざわざ首を突っ込み、

 

集まって他人の悪口や不平不満、愚痴を言う人というのは、

 

自分の魂が穢れ、淀み、そっくりそのまま自分に感染させることを知らない。

 

そして、悪魔憑依は転移します。

 

今、習っている受講者たちにお伝えすべき素晴らしい情報とお墨付きをいただいてきました。

 

これからの講義とアチューンメントはよりアップグレードしましたので乞うご期待。

 

この数字まともに信じる国民が増えそうですね。

 

ですが、真実はここではありませんのでお氣をつけください。

 

ガンには特効薬があり、認知症にも特効薬があります。

 

そして、

 

今都内の病院のうち7割が赤字だそうですよ。

 

当然の結果で、56枠で爆儲けした病院が潰れてるだけの話。

 

これからは都内だけでなく、それは全国に拡大します。

 

対症療法じゃ無理

 

と気付いた国民も増えた証じゃないでしょうか。

 

治せないと言われている病気が治る事例、

 

摩訶不思議な次元があります。

 

私が直伝で教えてもらった生きる伝説が教えてくれたお話は、

 

自然療法をやってる人や、

 

レイキなどのエネルギー療法、

 

セラピストなど人の体を触る人、

 

医療に関わる人、介護に関わる人、

 

私の講座を受講してる人にとっては待ってました!のお話だと思います。

 

私は自分が前からやっていたことが、先生の口から同じく出てきて感動でした。

 

改めて、日本はすごいなと。

 

そうした名人は日本にまだまだ隠れています。

 

 

スサノオさんが教えてくれた話は色々ありますが、

 

生きる伝説もこれと全く同じ話をしていました。

 

やっぱり、そうですよね、そこですよねという感じ。

 

早くからエネルギー療法やサイキック能力を使って生きてきたことが、

 

全部正しいと次々と見せられます。

 

現役から直接教えてもらえるのがいいわけですよ。

 

生きる伝説には、緑と紫のフローライトのように美しい指導靈がついていて、

 

一人は御父上で、もう一人は高級仙人というか天狗でした。

 

生きる伝説は団塊の世代ですが背筋まっすぐ、お着物をかっこよくおしゃれに着こなしており、

 

モダンな和柄の素敵なバッグと、刀を包んだ刀袋がまた粋でした。

 

大和魂、武士道最高っす。

 

お昼ご飯は赤坂の通りすがりのお店トリセン。

 

1,100円だったか、手作りランチとドリンク付き。

 

ジモッティーの店らしい。

 

乃木神社へ行くといいと。

 

誰いるのかな。

 

うわ、吉田松陰先生が。

 

赤坂氷川神社も1回行ったきりでお礼参りしてなかったので寄る。

 

手水舎のお花が素敵でした。

 

下のほうへ行くと園児5人と引率がいて何かを拾っていた。

 

私が仲間に見えたのか、園児に普通に話しかけられ何かくれようとしていた。

 

つづく

ことあことcote a cote®

9:00~16:00

不定休、完全予約制