昨日のブログで、
3年前に配信した荒魂発動の動画を掲載しました。
なぜ、今その動画を掲載したかというと、
今、これからも、荒魂が発動してる人じゃないと諸々厳しいからです。
私は一貫してずーーーっと同じことを言っています。
魂が入ってる人にはすぐ通じます。
自分の体でやってもないことを他人に勧めるって、
普通におかしくないですか?
56枠がそうでしたよね。
枠を開発するのに約10年かかるところを1年やそこらで作るって、
それ、検証してませんよね。
そのおかげで超過死亡率右肩上がり、ガン、認知症、不調を訴える人が増えてるんじゃないですか。
5年前から、この国は核爆弾でも落とされたように死者が増えてます。
56枠で丸儲けした病院が今は赤字なんでしょ。
もっと恐ろしいのは、ここから先です。
今、ここから先も現実を見ない、認めない人は、
ずっと出口のない迷路を彷徨い続けます。
現時点で何をするにも他力、他責、保守的、消極的、受け身の人は、
2026年から先も苦労します。
でも、誰も助けてくれません。
あなたを助けてくれるのは、家族でも、国でもない。
現実を見ない認めない、誤魔化したり、自分の不都合と向き合わず、現実逃避して生きてきた人の大浄化がまた始まります。
蓋をしてなかったことにしても、しわ寄せがどんどん拡大します。
よく考えてください。
5年前、何のためのパンデミックだったか?
篩にかけられた日本人。
誤情報を鵜呑みにし、蜘蛛の巣に引っかかって生きている人たち。
知識を積み重ねていく教育方法の人たちが、
ずっと下がっていって落ちていきます。
魂を鍛えるのは寧ろ当たり前、それは人に言われてやるものじゃない。
自分のために自分がやること。
でも、それだけやってて助かるわけじゃない。
邪霊憑依で低次元にいる人間の見分け方は、
必ず人のせいに、自己憐憫、他力他責です。
=霊障。
邪霊、動物霊、妖怪ヤバいっす。
というわけで、
各地で新嘗祭も始まりますが、幻想的な森の中の神社へ行ってみる。
もふもふの中に八幡神社があるそうで、
川が増水すると渡って行けない神社なんですが、
たまたま防水ブーツ履いてるし。
かなり幻想的ですが、来て見たらこれ古墳ですね。
とんびが複数頭の上を優雅に飛んでいきました。
2つ川を渡る必要があって、1つ渡った風景。
異次元でした。
どこから入っていいかわからずだったのですが、
そういう時は、少し遠くから引いて見るとわかります。
草ボーボーの中をかき分けて進むも、前に勢いよくすっ転ぶ。
着いた。
時計って言われた氣がして見ると、
古代祭祀場らしき痕跡が。
そして、古墳にも見えたので祝詞奏上。
安倍川最大の支流「藁科川(わらしながわ)」が安倍川に合流する手前にある川中島で、森はお椀を伏せたような丘を形成し、小さな島は木々に覆われています。「枕草子」のころから、駿河国の歌枕として親しまれてきた場所です。また、本居宣長が撰文を刻んだ石碑「木枯森碑」も森の中に佇んでいます。
木枯ノ森の中には石段や鳥居などが見受けられ、頂には木枯八幡宮があり八幡神が祀られていましたが、度重なる災害や参拝の困難さから羽鳥八幡神社にご神体は移されました。毎年9月頃に、羽鳥八幡神社から八幡様が木枯ノ森へ「本家帰り」する祭りが行われています。
川の真ん中にあるため周囲には駐車場もなく、木枯ノ森に渡るための橋なども整備されていないため、訪れるには川の中を通らなければなりません。静岡の不思議な秘境スポットです。
参拝後、太陽が出てきて気持ちよかったです。
天使の階段も出てきてイヤシロチ化成功。
これからここは人がよく集まる人気のパワースポットになります。
ご飯はまだ先と思いつつ、通りすがりのお店に足が向き、
座ったら目の前(笑)
さっき写真に写った龍神とそっくり。
でも、背後にはもっと大きなエネルギーが。
ふりかえると・・・