先日、上級講座のオリエンテーションを開講しました。
想像を遥かに上回る情報に受講者たちは脳がバグってました。
そうなんですよ、本物は、いつ、何度見ても、新しい発見と腑落ちがきます。
最初は上澄みしか知らない自分が、気づけば深淵で洞察力溢れる次元にいることがわかります。
空海さんが言ってましたが、
情報は生きてなくては使えない、
新鮮なだけでなく、実生活で使えるものでなくてはと。
まさしくそのとおり。
世間ではインフルエンザなどが蔓延し、
お店の店員さんが声が出ないような状態で接客してましたし、
咳やマスクをしてる人が多いですね。
お店の若い女性にワクチン打ってますか?と聞かれ、
なんでか聞いたら、自分はすでに複数回打ってきたが、
もう必要ないような気がして・・・と言っていた。
『打っても打たなくてもカゼひく時はひきますからね』
と私が言うと、
まさしくその体験をしたようで、やっぱりやめようかな・・・
みたいな感じでした。
自分の体で学ばないとわからないことなので、
他人がいくら言ったところでわからないと思うので、
気が済むまで打てばいいと思います。
一人でも多くの若い人たちが一刻も早く気づいて、自分の体を大切にしていってほしいなと思いました。
日本人は多数決の審判に慣れている為、数が多い方が正しいという刷り込みが入っています。
これを覆すには、一朝一夕というわけにはいかないと思います。
外的要因は色々ありますが、
最後は自分次第です。
魔が差してる人増えてますね。
犯罪者を庇うわけではありませんが、
自分で自分のコントロールができない状態の人が増えていくので
要注意です。
今ですら多いのに、
この先、益々魔物に乗っ取られる人間が増えます。
性格とか、生活習慣とか、環境とか、日々の意識とか、
それなりの致命的な原因があります。
正式な情報に辿り着くまでは、
人はそれなりの成長過程を歩みます。
初心に帰って根幹から建て直す人じゃないと難しいです。
一般的に、
不安定な状態からスピリチュアルに入ってくる人がほとんどでしょうが、
そのままおかしなおかしな方へ引きずり込まれていく人と、
そうした悪影響を受けにくい人とがいまして、
それなりの仕事をしてる人間から見ればすぐわかります。
中途半端に切り抜きで知った情報を基に靈的なことを齧ると危ないのです。
そうした具体的な数値や、日本の現状についても上級講座では共有しています。
科学が追いついてきたので話やすい世の中になりました。
新しい話を聞く時、
二通りの人がいて、
全体を俯瞰して捉え、自分で検証していく人と、
新しい単語を聞いたら単語を覚えることに意識が向き、頭の理解を先行する人とに分かれる。
2026年が待ち遠しい。