情報が溢れている時代。
24時間365日、好きな時に好きなだけ、
しかも、繰り返し情報に触れられる時代。
そんな気軽さから、必要以上に情報に振り回されて自分を見失ってる人や、
何を信じていいかわからなくなっている人も多いと思います。
ゴミ情報に触れる時間が長くなると、ゴミ情報に慣れるので、
現実、真実を見極められなくなり、
自分にとって不都合を避けるようになります。
避けたところで、いずれ確実に戻ってくるので個人の自由ですけど、
さっさと着手して終わらせたほうが負担は少ないです。
それに、本気で重大な情報は口伝です。紙にはもちろん書かず、記録として残さないのです。
私の講座では、リアルタイムでのやりとりを大切にしており、その時参加した受講者たちに関連した話や共有、解決方法も自動で話してるのはしょっちゅうです。
話を戻し、
現実逃避して生きていると、あとになればなるほど、
地球では遠心力がついて重たくなってきます。
向き合うのが面倒、気が重い、億劫とはそういうことです。
単に情報を知っているだけでは、今もこれからも対応できません。
単に知ってる次元から
↓
すでにやってる次元へ移行すればいいのです。
新しいことにチャレンジも、
1つ2つでなく、ガンガントライしてると、
嫌でも肝が据わります。
自分では肝が据わってないと思っていても、
周囲から見た印象は違うので、頼りになると言われたり、
達観している人には人が寄ってきます。
今日でまだ2回しか会ったことがない人に、私からは何も言ってないのに、
『今日はまた一段と大きいですね(背後を見ながら)。
あなたを見た途端、とっても気持ちが穏やかになって不思議と落ち着いたの。有難う!』
と言われました。
こういうこと結構言われるんですよね。
そうして見える人とか、そういうことに敏感な人というか、類友なので隣同士になるんですよね。
私が今日ワークした神様と、前回ワークした神様は全く異なる神様だったので、もちろんワークしてることも言ってないんですが、
見える人には見えるんで、日本人ってほんと凄いな~と思いました。
類友なので、一緒にいるとエネルギーが共鳴してどんどん見えてきちゃう人っているんですよ。
今日の人もそうで、不思議がってました。
共鳴・共感する人は守護靈や指導靈同士が関係あったりするのですが、
地球という星は、面白い巡り合わせが体を通して楽しめる星です。
楽しむしかありません。