お伊勢さん。
正式名称が神宮だと、知ってる人は少ないと思います。
そして、2年ぶりに伊勢に来ましたがエネルギーが!
強力で凄いんです。
翌日の太陽も2025年で一番眩しいんじゃないかって光が強烈でした。
そして、伊勢は呼ばれた人しか来れない場所って知ってました?
周波数が合わない人は、いきなり行けなくなります。
当日になって体調不良とか、電車がとか、とにかく来れなくなる人がいるのです。
伊勢に関しては有名なんですよね。
これは伊勢に限らず全国がそうでして、
私のオフ会もそうです。
タクシーの運転手さんでも知ってる話。
だいたい今時期から毎日人が増えてくるそうで、
正月3が日までは信じられないぐらい人が全国から集まって大渋滞だそうです。
運転手さんは、タクシードライバー歴3年目だそうで、
1年目は、先輩たちから聞いてた以上に人が多く、さすが伊勢だと誇りに思ったそうです。
耳には直径5センチ以上、太さ2センチぐらいの耳たぶがちぎれそうなピアスを2つと、耳の上の方にも画鋲のようなピアスがいくつも開いており、
昔からピアス好きが高じてそうなったとか。
伊勢でタクシードライバーをするようになってからは、ピアスの運転手さん!とすぐ覚えてもらえるそうです。
アイヌのような、日本の先住民の過去世が見えて倭人だな~と妄想膨らませながら乗ってましたが。
普通は年始に伊勢神宮へ行くのが一般的かと思いますが、
”おかげさま”のお伊勢さんなので、
実は年末が理にかなっています。
年始が悪いわけじゃないです。
そして、
今回伊勢に来て思ったことは、
陰謀論情報に毒されてる日本人が増えている為、
変に裏をかいて元伊勢とか、
すでにお社が新しい場所へ移っているのに古い方古い方を求めて結局自分の意識改革や、人生には役立てられてない人が多いと思いました。
その辺の本当の本当の本当の神社と祝詞の言い伝えやら、2026年丸裸の話を
1月12日富士宮、1月23日東京オフ会でしますね。
講座の中で今まで一度も教えてない話です。
これは一生を左右するでしょう。
ゴミ情報をいくらインプットしたところで、不安定になるだけですから。
で、
昨日のブログのつづき。
夕方遅くに猿田彦神社に着いて、翌早朝また行くと、
さるめさんが本殿横にいらっしゃいました。
本殿の右後ろ側に立ち入り禁止の小山があり、ここは表側とは全く違う周波数なので手を合わせるといいですよ。
今回、スサノオさんのところに行きたかったけど、
時間的に難しいなと思いつつ、
月読さんの0磁場へ向かうとする。
写真撮り忘れたのですが、本殿向かって左側川原神社も素晴らしいです。
こちらは倭姫命様が定めた神社なのです。
ご祭神は月読尊御魂とされていますが、
三重県にしか流れていない宮川という川の守護神としており、この川が長い清流で=青龍、正龍の周波数があり、
ものすごいクリアなエネルギーの0磁場なので鎮魂してみて下さい。
月読宮の中にある末社葭原神社(あしはらじんじゃ)
ご祭神は、
佐佐津比古命
宇加乃御玉御祖命
伊加利比賣命
大歳神の子らと設定されています。
社殿の近くに大きなクスノキがあります。
倭姫様のところに足早に向かおうとしたら、見たことない鳥居がある。
おーい!と聞き覚えのある声・・・
まさか・・・・・・・・!!!