自分の魂や現実逃避のツールとしてアルコールを飲む人間が多くいて、
アルコール依存症人口が増えている。
この国の存続危機だと思っている。
アルコールは、
記憶障害、人格が変わる、暴力的など、
飲み方を間違えると憑依誘発ツールの1つ。
寂しさや現実逃避、気を紛らわす、憂さ晴らしや習慣で飲んでいると、
やがて病気を誘発する。
アルコールが止められないアルコール依存症たちは、
自分はいい酒を飲んでるから大丈夫、
毎晩じゃないから大丈夫、
元々健康だし大丈夫と、
自分のことほど客観視ができない。
毎晩酒を飲む習慣があるのは、
そもそもストレスがあり、そのストレス耐性が弱く、本当の自分を隠してるとか、世間が見ているその人と、その人が思うセルフイメージが合致していないことがある。
心では誰か(何か)に恨みを持っていて、
同時に心の傷トラウマが多くあり、
それをアルコールを飲むことで疑似解放している。
が、根本解決にはならないので、
体はどんどんアルコールに依存して止めれなくなり、
将来的には認知症やガン街道まっしぐら。
飲む動機と飲む頻度、
最初はストレス発散だったにしろ、
ストレスがなくても飲むようになり、
飲めば飲むほどアルコールが欲しくなり、
飲んだ分ストレスが溜まっていく。
タバコも吸えば吸うほど体はストレスが溜まり、気づいた時には依存症。
今月に入ってからの地球上のニュース、だんだん酷くなっていることにどれほどの人が気づいているか。
親が子を殺し、子が親を殺し、台北では無差別通り魔事件や、
アメリカ、オーストラリアでは銃乱射事件で命を落としている人がいる。
そして、
最近もよく見せられていることは、
世の中の人たちは、何かを言い訳に自分が本当にやりたいことをやっていなくて、
あるいは、
家族に”スピリチュアル”を猛反対されても、その道をゴリ押しして関係性が悪くなっている人たちも目にした。
何を、どこを主軸としていくのか?
何をやっていいかわからないという人の意識には損得勘定があり、
それがあるかぎり、それ止まりでしょう。
神社へ行くと痛みが消えることがよくありますが、
その体験も、わかる人にはわかるけど、
わからない人にはわからない。
いかに不要な情報で自分を埋め尽くしているか。
目覚めには段階があり、いい結果だけ抜き取ろうとする人が多くなりました。
それも自分の契約先が悪魔だとそうなります。
最近、格式高い神社でも若い女性一人参拝をよく見かけるようになって嬉しくなります。
下鴨神社では、女性たちが瀬織津姫様のところで水みくじを買い、下の川に浸して楽しんでました。
恋愛運を上げたり、ご縁がほしい人、将来の伴侶と巡り合いたい人は瀬織津姫様もいいのですが、
縁結びの夫婦神の神社へ足を運んだり、
魂を磨いていれば良縁に恵まれます。
すべては会ってない時に決まります。