日本の子どもが痛ましい事件に巻き込まれました。
とても残念です。
ご冥福をお祈りします。
マーモットというリス科の動物を初めて見ました。
大阪にはマーモットカフェがあるそうですが、
動物に有毒なチョコレートをキャベツに隠して与えて立ち去る、
来店時にルール説明を受けても、
お構いなしに人の店で勝手なことをする。
言葉が通じない、
ルールを守らない、
勝手に入ってきて勝手なことをする、
謝罪もない、
逃げる、
=これは人ではない。
人生に不満を持ったままずっと生きていると、
知らぬ間に低級・下級・邪霊悪霊を背負って生きることになりますが、
そちらと磁石のように引き合う人がいます。
自分以外の尊い命を粗末にしたところで搾取なので、
常に枯渇に怯えます。
郷に入ったら郷に従えない日本人、増えてませんか?
ルールを提示しても守れないなら人ではない。
搾取意識が当たり前になっている日本人が増えた気がします。
それもこれも、間違った思想が根強く根付いているからですが、
生活環境によって、
その人間の人柄や性格、病気まで決まります。
こうしたニュースが減らないのは、
国が荒れている証拠ですが、
元を辿ると諸々の原因が隠れています。
いかに、邪霊悪霊の影響を受けている人間が多いか?
ということでもあるのです。
日本は霊的な学びを一切教えないので、自分自身を理解すること自体が難しく、
全く合わない仕事を生活のためにしているのでセンスが悪く、気が利かない。
そして、人としてもっと注力すべきこと、
それは、どうであれ感謝です。
単なる言葉の理解で終わっていて、
感謝の正体を知らない人は多い。
生活のためにお金を頂戴して”生かされている”わけですが、
会社の名前と場所を借りて働かせてもらっているのです。
だから、徹底してそのプロになることが前提でそれが給与です。
窓口の受付や、電話応対でも、
マニュアルどおりの対応しかできないカンを使えない人が多くなり、
だから、お客側が気を利かして会話をする形になる。
そうしてやっと会話が噛み合います。
双方忙しいわけですから、無駄な時間を取らせず、やりやすいように配慮する。
そうすると、気持ちよく仕事を進められるはずです。
合わない仕事なのに、それを続けなければならないと考えている時点で根深い洗脳状態です。
そのまま生活したところで1ミリも変わりませんし、
違和感と葛藤と恐れが絶えず出てきて、
モチベーションなど上がりません。
この国が作ってきた洗脳脳で生きていると、
自分を何一つわからぬまま人生を終えるでしょう。
認知症もガンも、
自分と十分に向き合ってない人は、
晩年、自分と向き合わざるをえない状況がきます。
自分をよく知ることで、
段階や階層が明確になり進化します。