21日は、とてもとても寒い日でした。
政界や原発再開など日本が動き出しました。
昨日のブログで、
日本人も、日本も変わる時だと伝えましたが、
日本人の意識が変われば、日本が変わり、日本として持ちます。
”目利き”が少なくなった日本。
日本人は正しい働きをする政治家を選ぶことからです。
参政党や日本保守党などのネットの影響で、政治に興味を持つようになった人は確実に増えていると思います。
バチカンみたいに、ちょっと特殊というか、日本は独立国になるべきかなと個人的には思う。
戦争に負けて80年我慢我慢でいい人をやってきたので、
もういいよ。
私の好きな絵の1つ”天地開闢”
小林永濯(1843~1890)作
制作時期:明治時代
【天瓊を以て滄海を探るの図】
古事記に出てくるイザナミとイザナギの国生みの様子ですが、
この画今どこにあると思いますか?
ボストン美術館ですよ。
小林永濯さんの画は外国人にかなり人気があったと言われており、
この画は完全に日本の美術館に飾ってたほうがいいと思うのは私だけでしょうか?
これだけじゃなく、もっと色々海外にいってしまってないでしょうか。
80年も奴隷国、いや同盟国としてがんばってきました。
子どもの教育とか、
親の介護とか、
仕事のストレスとか、
それは、あくまでも日本あっての話であって、
日本が日本として存在しなければ意味がないです。
東京なんかは、年がら年中たくさんの害国人が観光に来ていますが、
染み付いた習慣を我が物顔で郷に入っても変えない連中がいますね。
いや、”日本だから変えなくていい”と思ってる利己的な連中が目立つのです。
こうした害国人の野放しは危険です。
もう十分な証拠というか犠牲が出ている。
日本に観光に来ているなら、日本にお金を落とすのは当たり前で、
日本でろくにお金を落とさず、マナーも悪い観光客なら来なくていい。
飲食をコンビニでセコく済まし、
コンビニ店員も、気の利く外国人と、あえて仕事をしない外国人ならAIでいいよ。
京都にしろ、ろくにタクシーも使わず、公共の乗り物で済まそうとするから尋常じゃない混雑を生むのです。
そして、
日本(人)なら文句を言わないだろうと、いわんばかりの傲慢さが見えるのです。
先日、受講者に大事なことを伝えました。
講座を定期的に学んでいる人は、常に新しい情報と使える本気の情報が聞けて、いつでもどこでも活用ができる。
そうこうしてる間に、自動的にいい方向へ導かれていってます。
低いところにいると山の頂上は全く見えませんが、
頂上からは眼下に景色が広がります。
まともな情報でまともな指導を受けている人しか助からない時代。
自分の人生を救うのは完全に自己投資ですが、
投資先を間違ってる日本人が本当に多い。
安物しか知らない人は、結局、粗悪情報、劣悪品の周波数を拾いますが、
反対に、
高級品、確かな品、確かな情報を買って学ぶ人は、安物粗悪情報とは無縁になり、一番いい物が差し出されます。
欲しかったものが現実に顕現し、
目の前に差し出される体験は楽しいと思います。
自分に自信がなかった人が、自信を持って楽しく活躍しているご報告が届くので返信が大変です。
確実に言えることは、
人生を楽しく幸せに生きるには、
どこにお金を払って、
何に時間を費やし、
何をして過ごしてきたか?
全部顕現します。
それをやってこなかった人は、
必ず家族や、他者に執着して支配して欲求を解消しようとします。
そういう人が洗脳脳だと自覚することができないほど、
日本では認知症が始まってしまいました。
日本を守るために、
公にも、陰ながらでも日々尽力している人はブレません。
それは、愛国心という感謝であり、
内在する神と外側の神に対する信仰心があるからです。
サムゲタンとナムルセット