日本の冬の果物といえば、みかん。
太陽のような色と形は、第3チャクラに直結して元気モリモリです。
そして、
北海道には売ってなかった”ポンカン”と”はるみ”がうますぎる。
はるみはブランドみかんなのか、ちょっと割高なんですけど、
調べたら、清見とポンカンの交配からできた子でした。
北海道で食べてきたみかんは、それほど味が濃いと感じたことはなかったんですけど、
富士宮に住んでから、小さな八百屋さんや果物屋さん、酒屋さん、お肉屋さんなど個人商店があっていいんですよ。
こないだは、冬キャベツ1玉100円とか、夏場は生落花生1kg何百円とか、
秋は栗1kgとか、旬の美味しいものがいっぱいで、
本当に感謝しかありません。
素材がいいので、調味料もいいやつで調理すると外食より確実に美味しいものができます。
最近気になってることは、
新幹線に乗ると結構いろんな匂いがしてくるのですが、
シュウマイ弁当食べてる人結構多くて、めちゃくちゃゴミ臭というか腐敗臭がすごいんですよね。
変な肉使ってないか?異様な匂いがします。
あと、コンビニ弁当も匂いがきついですね。
大事に育てられた野菜や果物は、味も香りも風味も良く、
特に富士宮で食べるくだものは、どれも味がしっかりしてて美味しいんですよ。
そこの地域で、その時期しか食べれないものとか、日本人の体に合ってるだけでなく地産地消大事です。
何を食べて育ったか?
そのまま体に直結しますから。
私の教室で受講を始めた人たちの覚醒や次元移行が始まると、
職場や周囲の人から、
『神様』とか『女神様』と言われるようになるんです。
言われた受講生や卒業生はビックリのようですが、
それほど第三者から見れば達観している、
堂々たる姿、凛とした佇まいが素敵に見えるのです。
なので、
人間、見えてないようで実は色々情報を拾っていて、
なんでしたら見えてるんですよね。
わかる人にはわかるのです。
あるお寺の住職に、初対面で開口一番”ただものじゃないですね”と言われた時は吹きましたけれども。
霊能力がないと思っていても、実は日常使いしているのです。
それがそれとわかっていないだけで。
持って生まれた才能は、魂が整ってないと発揮できません。
日本人は自分の存在すら認識できない人が多いので、着手したら早いんですけどね。
ちなみに、
ボディワークでもヒーラーよりの使命の人は、体のわりに手が大きいです。
実際、触れた際に、手の面積が広い分あたりも大きいので安心感を与えます。
逆に手の小さな人だったら、フェイシャルなどの小回りがきく施術でとても繊細なタッチでクライアントは爆睡するでしょうし、細かい作業にも向いています。
後にも先にも一刻も早く覚醒あるのみです。
そして、学びは続くよどこまでも。
そういうやり方するんだ。
いい悪いのジャッジが多いですね。
見る目を養えば本質が見えてきます。