この国が上がらない原因は色々ありますが、
動物に対する在り方もその1つで闇が深い。
動物園で動物を見ることのメリット、デメリット。
動物園にいた動物が突然死するケースが実は結構あって、
生まれたばかりならまだしも、
昨日まで元気に駆け回っていた子ライオンが、一匹、また一匹と死んだケースが過去に北海道でありました。
人間の管理下で飼育されることのストレスなのか、
実際にその個体に機能不全や障害があったのか、
他の原因かもしれないし。
今回、原因を公に開示しているように見えますが、
そもそもやってることが人間に都合のいいことばかり。
人間に飼育されているとはいえ、
動物は本能で生きる生き物。
人間に不都合な動きをしたなら、塀の中で隠蔽することも0ではありません。
一部の人間による搾取、策略によって犠牲になる命。
感謝を忘れた人間たちで溢れかえった地球、日本。
なんでも人間ありきになると、
また一歩、確実に崩壊へのカウントダウンが進む。
スピリチュアルや目に見えない世界のことに携わっていても、
実質的に目覚めてない人が大半なので、
とても不安定で弱弱しく、怒りと恐怖が入り混じった気持ち悪い周波数が至るところで流れている。
本質を掴めないと人生は厳しい。
それっぽいことをやっていても、個人によって見ている次元が異なるのがこの世界。
形而上学、高等教育を受けて霊的成長をしてないと、
わかったつもりで進もうとするが、重たい足かせが何回でも邪魔をしてくる。
致命的に悪霊と共鳴する観念、人相、体型などがあって、
これは、本人は気づかないし、
気づいたところでどうこうできるものでもない。
自分以外の外側にエネルギーが漏れ出ている人は多く、
これも自覚はできない。
日本人がいかに意識が低く、
真実を見極められないか。
この国の人たちがテレビを普通に持っていること、
日常的に何を好んで飲食しているか、
国の成り立ちについて興味関心が薄いこと、
国の政治経済について興味関心が薄いこと、
病院と薬に頼る生き方をしていること、
すべてが闇深く、眠っている原因。
気づいただけでは人は変われません。