日本には世界に誇れるものがたくさんあるのですが、
一部しか表に出てきていない。
すでに販売している私のオラクルカード。
当初、箱を作れる業者がなかなか見つからず大変だったのですが、
ある時、見積もりを出した会社が富士宮市内に箱専門の会社があると言い、そちらに見本を見に行くことになりました。
誰もが知る有名な会社や、世界のハイブランドの箱もいくつかあり、
その会社が技術的に間違いないことはわかりました。
間にカードを制作する会社を挟んでいることで、とんでもない見積もり金額になり、お断りすることになりました。
一度お断りしたその会社へ再度直談判してみましたが、
やはり尋常じゃない見積もり金額だった為、最終的にはお断りしました。
そのおかげで、
現在の持ち運び楽々トランプサイズで安価な販売が可能となりました。
日本の企業には、その繊細な技術をかわれ海外のハイブランドが依頼している日本企業があることに感動しました。
下記のフェイクファーの会社は和歌山の老舗で、
日本人の職人気質が世界で高い評価を受けているのが、
とても嬉しくなりました。
そして、日本初の快挙となった”りくりゅう”ペア。
世界一の評価、おめでとうございます。
木原選手の下の名前は龍一、
やはり龍の力はすごいです。
ドラッグストアに行ったら、前に並んでた若い女性がヴァファリンルナを買っていた。
間違った刷り込みは本当に恐ろしい。
早く気づけばいいですね。
知人が、自分の旦那が毎晩酒を飲んで帰ってきて、
睡眠時無呼吸症候群だと言っていた。
今は寝室が別だからわからないと言っていたが、
話を聞いていると、旦那さんは知人(奥さん)に甘えたいようだったが、
幼少期の家庭環境から、甘え方がわからず、
インナーチャイルドも邪魔して素直に接することができない様子でした。
以前はあれこれアドバイスしていたそうですが、
言うことを一切聞かない為、一切構わなくなったそうです。
しかし、
それから旦那さんは、寂しさと仕事上でのストレスが多いらしく、
毎晩飲んで帰ってくるそうです。
酒で誤魔化したところで対症療法、
一生トラウマは消えないし、癒されない。
奥さんは奥さんで好きな仕事でキラキラ輝いている。
気づけば、自分だけ心身魂が病んで老けこんで、
実際これから病気も引き起こすでしょう。
旦那さんの服の趣味がとんちんかんで、横に並んで歩くのが嫌だから以前は服を買ってきて着せようとしたが言うことを聞かず、
とんちんかんな服装をするため、横を歩いてほしくないと言っており、
旦那さんも旦那さんで、誰のおかげで食えてると思ってるんだ的なことを言ったことがあるそうで、
そこから知人は一切旦那さんを構わなくなったそうです。
実際は仲がいいのでしょうけど、
こういう話を今までいろんな人から耳が腐るほど聞かされてきて、
聞くたび結婚生活ってなんなんだろうといつも思う。
法的な制度としての婚姻届けは1898年(明治31年)に義務化されたようなので128年しか経っていない。
今の日本人男性は、自分の話を聞いてくれる相手が欲しく、
自分を肯定してくれて、自分を必要としてくれて、自分が頼りにされる体験が不可欠です。
家族に相手にされなくなったお父さんが行きつく先は、
お金がある人なら、趣味にお金を使うとか、色々選択肢があり、
夜のお店でも遊べる。
自由に遊べるお金も、時間もない男性は何で発散、あるいは解消するのでしょうか?
解消できないと地獄じゃないでしょうか。
そしてこれは女性にも言えますよね。
だから結婚しない人が増えているんでしょうし。
歳を取るほど汚くなっていくのが人間。
内側も外側も腐らないよう、日頃のケアが未来の自分を作ります。
汚くなってからいきなり全部やろうとしても負荷がかかりすぎるし、
時間がかかるわりにさほど改善されない。
氣にしすぎる必要はありませんが、
氣にしなくなったら終わり。
男性も女性も、素敵な歳の重ね方を意識したほうがいいでしょう。
なぜなら、
社会での扱いに雲泥の差があります。
固定観念やエゴが強い人は、他者への押し付けが酷く晩年孤独です。
自ら重たい方を選び、自ら首を絞めてることに気づいて改善する人は、
爆上がりする時代。