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とっても稀少な超巨大菊花石。

 

こんなにデカい菊花石を私も初めて見ました。

 

小さめのは、まだネット上で売ってるお店がありますが、

 

もう鉱山が国指定にされてしまって、採取ができない為高価な石です。

 

ちなみに、下記の菊花石、写真では小さめに写ってますが、

 

実際は縦横あって、すごい威圧感というか周波数でした。

 

見せてくれと言ってないのですが、店主がすごい石あるけど見ていくかい?と見せてくれまして、

 

こんなデカいのは二度と出てこないと仰ってました。

 

 

菊花石とは・・・

その名の通り“菊の花”のような模様が出ている石のことを指します。

玄武岩などの塊の中に放射状の模様があり、それが菊の花に似ているということで鑑賞の対象になったことから、鎌倉時代あたりから始まった鑑賞石の世界で“最高峰の石”という扱いをされてきたそうです。

中でも、岐阜県本巣市の根尾谷の菊花石は、その美しさから“最高の菊花石”とされています。

かつては盛んに採掘がおこなわれていましたが、現在では国の特別天然記念物に指定されていることもあり、新たに採取することは禁止されています。

なお、現在に至るまで菊の花のように見える模様が何であり、どのような原因で出るものなのか、はっきりとしたことは分かっていません。

一説によれば、何らかの原因で玄武岩の内部にヒビが入り、その部分に石英や炭酸カルシウムの鉱物などが入り込んで模様になったといわれています。

 

 

人が人として成長、進化するまでには、

 

相応の時間、習慣、環境が必要です。

 

単に知識として頭に入れたことは、再現性に乏しく、

 

自己満足で終わってる人がほとんどです。

 

 

多くの人は、

 

やりたいこと自体がわからない人が多く、

 

やりたいことが見つかってもやらないし、

 

やろうと思ってても、着手しない、できない。

 

なぜ、やらないかといえば、

 

一定の成果・結果を出せない自分を認めたくないからです。

 

自分が望む結果を出せないことを内心知っているからなのです。

 

頭のインプットばかりしてきた人間はそうなるのです。

 

最後は動かない先延ばしをして、

 

できない言い訳を探す人生になります。

 

もっともらしい言い訳をして、外部のせいにして、

 

自分がやらなくていいように自分に仕向けるのです。

 

 

自分の思い込みや、

 

負の自己暗示、

 

バイアスが強いからなので、そのままいても絶対に変わりません。

 

たくさん本を読めば読むほど迷子になり、

 

知識があることで知った気でいるけど、

 

実際には何1つできない人になっていくのです。

 

日本人のほとんどがそうなっているので、

 

起業塾や経営塾などに駆け込むのですが、

 

やっぱり頭の知識だけで実績はない。

 

 

そもそも自分に、自分の人生に本気じゃない人は、

 

何を始めたところで必ず言い訳が始まります。

 

成功者は、言い訳をする時間をお客様獲得のための動きに使います。

 

 

今日の講座の中では、

 

わかってるようでわかってない、究極のところを話ました。

 

固定観念について、言葉は知っていても、

 

実際の自分がそうだとは、本当の意味で理解している人はほぼいません。

 

 

固定観念とは、

 

意識的あるいは無意識的な自己制御です。

 

無意識の自己制御は、自らで自覚することはありません。

 

年齢を重ねれば重ねるほど偏見が強くなります。

 

意識の高い家族の話は聞かないのに、

 

医者の話は無条件に聞くのが日本人。

 

最善は尽くしても、家族であろうと誰かの課題は取り上げてはいけない。

 

血のつながった家族より、血のつながってない専門家を頼るのが日本人。

 

家族はカルマなのです。

 

 

その人間が何を信じて生きているか?によって人生は展開されます。

 

病苦や、何かとトラブルが多発する人というのは、

 

これまで逃げて自己責任を負っていないので、今の時代は地獄の底まで追ってくるでしょう。

 

4次元世界での病苦やトラブルは、自分を思い出すチャンスが来ている時。

 

 

そして、

 

この国は、宗教学や政治学など義務教育の科目として入れていない為、

 

信仰心や愛国心のない人種を量産しました。

 

魂が抜かれて自分がわからず、暇な人間ほど常に不安を抱えていますし、

 

誰かに共依存関係を求め、外部の何かに依存する人間を増やしました。

 

 

いかに戦後教育から日本人の魂が失われたか。

 

まともな情報が届かない日本人、

 

まともに情報を精査できない日本人、

 

これらの人たちを情報弱者=情弱といいます。

 

人材育成コンサルタントなどは、情弱ビジネスとも呼ばれます。

 

人として精神性を磨くことが、この国では情弱扱いなのです。

 

それもこれも、

 

スピリチュアル情報を齧ってるだけで、

 

実際の生活では何の変化変容もなく、結果も出てなく、

 

現実逃避のスピリチュアルをやってる人間が多いから世間では胡散臭がられるのです。

 

本人もスピリチュアルをやっているのに満足できる結果を出せていないという不満もあるでしょう。

 

不満やストレスの大きさは、その人間の體に全て投影されます。

 

魂の成長には、この4次元世界での結果が進化の証なのです。

 

 

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