こんな世の中だから、気が滅入ることが多くなっていませんか?
1年半コースが早すぎる、もっと学びたい、常にアップグレードしたい、参加するといいことがある、やっぱり確認したい、いい情報をいつも聞きたい等々、
初学者歓迎、1年コース卒業生は優待価格
いい情報に触れると人生が変わります。
人の人生に携わって15年。
誰から何を言われるかは重要で、刺さり具合が違いますよね。
耳障りのいい目先のことに人間は安易に意識を向けますが、
自分という存在を思い出すことが最優先です。
そうすれば、人生で困ることはなくなります。
しかし、
そもそも自分を思い出すことを避けて生きてる人が殆どで、
家族の介護があるとか、仕事が忙しいとか、子どもの用事がとか、
何かの理由をつけて、時間管理、自己管理をせず、自分がやり慣れた習慣を優先するのです。
理由は、簡単だから、楽だからです。
本当にそうでしょうか?と聞きたい。
誰の人生を生きているんだろうという人が日本人は多すぎて、
この国が弱体化してきた根拠がわかります。
なので、そうした意識を変えられない人は旧地球の周波数に共鳴して生きているからなので、この先も変わりません。
なぜなら、周波数なので目には見えません。
いつの間にか、無意識に人生に大きく関与しているのです。
人間関係の断捨離の周期が早まっている為、
氣が合わない場所や、氣が合わない人と頻繁に接していると氣枯れ(穢れ)ます。
わりと身近な人がそうであることがほとんどです。
特に親子の場合、長年の同居で共依存関係が当たり前になり、
すでに動けなくなっている子どもは多く、
もれなくシルバー世代へまっしぐらです。
家族の介護で一生懸命に人生を過ごすと、
新たな課題を生み出すこともあるでしょう。
年老いてからできることには年齢制限や限界があります。
人生で新しいことに挑戦しない人は、
慣れ親しんだ習慣が楽だから、
失敗するかもしれない新しいことをやりたくないのです。
それは、自分には可能性がないことを潜在的に悟っているからで、
ある時を境に自分にそうしたレッテルを自ら貼ったのです。
、
でも、魂は新しいことにも挑戦したいので、
葛藤や罪悪感が生まれます。
そう感じ取れなくても、
心身の不調や不快感として反応が出てくるでしょう。
他にも、
魂がやりに来たことと向き合おうとしない理由は、
劣等感、自己卑下、自己拒絶が強く根付いているからです。
プライドの高い人は許可しません。
表層的な快楽を求めるエゴは、
動物的な脳が活性化していて、
脳のドーパミンと報酬が連動しています。
これを人に戻しアップグレードさせて生まれ変わるには、
何年もかかるでしょう。
表層的には気づけますが、真の意味ではまだまだです。
言い訳を並べて真正面から自分と向き合わないでいると、
無意識にストレス過多になっていきます。
自分を整えられるのは自分であって、
一生使える仕組みを身につければ、
いつでもどこでも自分の宇宙で充実して生きられます。
いかに人生を有意義に生きられるか?は、
いかにクリエイティブに生きてるか?です。
授かるのを待つ、受け取る側から、
自分が好きな時に生み出せる側、
自分が発生させる側に到達すると不思議体験が増えます。
魂をアップグレードして心身魂を純化、進化させるだけ。
何年経とうが表層的は表層的。
本を何冊読んでも本質的に魂は目覚めません。
本を漁る、情報を搾取に走る=不足の意識
もうそこじゃない時代。