こういう厚かましい高齢者が日本には多くいる。
山菜採りに行って遭難し、今回2回目だと。
呼べばタダで助けてもらえると、味をしめたわけです。
山菜採りに山に入って熊に襲われるケースとか、
死ぬ覚悟で入ってるんですよね。
袋いっぱい山菜を搾取し、家族に持って行くと。
歳を取ると孤独感が強くなり、
承認欲求や、自分が生きている存在意義を満たせる事があると、
そこに執着し始めます。
人に迷惑をかけないようにやればいいわけですが、
公の税金で賄っていることを勘違いしてる高齢者がいます。
山のものをタダで搾取して、タダで家に送ってもらう、
今回2回目で確信犯ですから、
こういう搾取意識が根付いた人間は、何回でも平気でやります。
自分が高齢者だから、何でもタダでやってもらえる、高齢者だから助けてもらって当たり前というのは民度が低すぎる。
こういう意識の洗脳脳の高齢者が日本には山ほどいる。
兎に角、
日本は貧乏マインドの人が本当に多くて、
それは、お金の教育と精神世界、宗教の教育を子どもの頃に実施していないからです。
お金がそんなになくても、リッチマインドの人もいるけど、
自分が働いて稼いだお金の総額は、生涯のお金の出入りにも影響します。
例えば、
大金を稼いできた経験と習慣がある人は、お金のブロックがなく、
この先も何度でも再現ができます。
育ってきた環境、受けた教育、社会経験
日本人が鈍感で目覚めない原因はそこら中にありますが、
タダで何でもやってもらうのが当たり前の人間が増えると国は破綻します。
今の日本はまさに傾いています。
高齢者でも、丁寧に生きている人もいて、
老人になってからアパレル店やカフェをオープンさせる人もいる時代です。
目覚めて健康に生きるためには、
自分の鼻と口に気を付けることです。
自分の意志と選択で人生が決まりますから。
鼻に関しては、
市販の臭いプンプン剤をいまだに使っている国民は一生目覚めません。
第6チャクラが傷んで霊性が低い人が多く、
神仏に対する感謝、生まれたことの感謝、働かせてもらえることの感謝を忘れて生きている人がほとんどですし、
これまで勤めた企業や組織内で、
一定の成果や結果を出してきてない人ほど、自分のネガティブ思考で人生を落としていきます。
柔軟剤の使用だけでなく、テレビやNetflix、YouTube等、
見ることに時間を使っている為、
クリエイター=創造主にはならない。
気づけば自律神経が狂って不調が現れやすくなります。
加えて、
嗅覚から入った臭気で脳がやられます。
霊性が高く直感を使える人ほど鼻が利くのです。
そして、口。
そこには、専門家が多く絡んできます。
国家資格には専売特許がある為、有資格者が判断できる専門のことがあり、
消費者側、患者側、客側からそれはわからないのと、怖いから、
専門家に何でも丸投げして責任を負わない国民がほとんど。
そして、生まれてから今日まで何を思い、何を言って生きてきたか?
よく考えていただきたいのが、
例えば、医療施設。
不調や病気が何であるかを知り、
医学的見地から治療を提案・提供する場所が病院や医療施設です。
”治療”がメインですから、
当然、メリットとデメリットが存在します。
治療なので、
病気の根源を突きとめて指導したり、
それらを根絶させたり、
養生や完治を目指すことにフォーカスはしていないのです。
そういう専門家も一部はいるかもしれないが、
病気にならない体づくりをメインにはしていない。
ここを勘違いすると、人生棒に振ります。
あくまでも、
現在の症状に対しての治療です。
患者の選択と医師の判断により治療が進められますが、
患者側がよくよくよく精査して決める必要があります。
洗脳脳は、まず自己管理や時間管理ができない。
そういう生き方を40代、50代、60代、70代・・・と生きてくると、
一番大切なことには気づけなくなります。
=本質を掴めないということ。
公にある一般的なサービス業で、店頭に立ってる人間が態度が悪い場合は
早くロボットに変わったほうがいいと思います。
生活のために働く、楽しくない、やりがいを持ってできない仕事なら、
そこにいるべきではない。
自分が笑顔になれる仕事を自責で始めるしかないのです。
それをいつまでもやらないから具合が悪くなる、
ただそれだけのこと。
大人になっても、ろくな教育を受けていない人間が多い中、
スタバの接客と気遣いには感心させられる。
これも本国のアメリカとは違い、
創業者の企業理念を日本だけが継承してきたからで、
日本人の民度がなせる技。
ここの接客サービスは、客のかゆいところに手が届いており、
客が注文するまで、
注文してからも不快な独りぼっちにはさせないところ。
従業員がたくさんいても気が利かない店が多い中、
スタバが支持され続けるのは、どの店舗も接客が優秀であるところです。
見た目だけでなく、食べ物もなかなか美味しいものを揃えているので、
私は悪魔コーヒー店と呼んでいる。