日本人が日本人としての絆や誇りを思い出せる機会は、
スポーツの分野かもしれない。
WBCやサッカー世界大会などは日本中が熱狂する時で、
国民の関心も高い。
大物選手が名を連ねる試合は、素人が見ていても技術面でも素晴らしく、
面白い。
神になった人を見れることは感謝しかなく、
日本を背負って戦い、活躍された人には尊敬しかない。
尊敬とかっこよさ。
結果を出してきた人は本当にかっこいいし、オーラが違います。
下記のお二人は、石川県の星陵高校の先輩・後輩で、
このような神対談が叶って嬉しく思う。
サッカーは、古代の蹴鞠から始まっていて、
Geminiにその関連を聞いたら、やはり出てきました。
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加賀藩主が愛した蹴鞠(歴史の新事実)
加賀藩(現在の石川県)の藩主前田家は、文化や芸術を重んじたことで知られていますが、実は蹴鞠にも熱心でした。 近年の調査で、
十一代当主・前田治脩(はるなが)の自筆日記『太梁公日記』から、金沢城内に屋根付きの「鞠場(蹴鞠を楽しむ専用の庭)」を設け、熱心に蹴鞠を楽しんでいたという新事実が明らかになっています。
日本でのサッカー第一人者は、キングカズこと三浦知良選手から始まり、
中田英寿さん、本田圭佑さんのイメージが強いのですが、
元々日本には蹴鞠の文化があったので、
そうした遺伝子を持ち合わせていると思います。
日本は世界に比べて体こそ小さいですが、実はサッカーのスキル自体は高いと思います。
が、日本人は洗脳脳により情熱を失い、自分の可能性を信じることもできず、損得勘定や別の目的など、
メンタルが弱く、これは致命的に現象化はしない。
本田圭佑さんのように、元々の家庭環境で自信があって強気の人じゃないと世界では戦えませんし、活躍できないと思います。
中田英寿さんが選手時代に、他の日本メンバーが肝心な時に動かない、動けない、判断ミス、海外でプレーする中田英寿さんにボールを回さないことで日本が負けた試合がありましたが、
中田英寿さんは山梨県甲府のご出身で、
現在は日本酒など日本の伝統文化のプロデューサー、実業家として活躍されています。
元々エネルギーの高いところから出てきた逸材で、
そもそも見てる世界が広いのです。
単に、人が強気だけでは勝てないし、
根拠のない自信ではいずれ崩れ落ちますが、
本田圭佑さんは言靈を使ってこれまで実現してきています。
小学校の時には、世界で活躍するサッカー選手になると決めており、
そのとおりに進めてきた生き神、現人神なのです。
スポーツの分野で神となり、結果を出し続けている人が他にもいます。
普通に練習だけして神になるわけじゃないのです。
素質があるからだけじゃないのです。
ズルをしたり、怠けていいとこ取りしているわけでもないのです。
精神性が培われないと、
人間は現象界で大きな結果や成果、現象化はできないです。
我々が神の具現化であること、
それだけを妄信しても叶わない。
自分がここですべきことをする、ただする、
考えること、迷うことには時間を使わない、
それだけ。