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鬼福

 

日本中がサッカーに湧いている裏で決まっていく法案、

 

過去にもありましたね。

 

何かを隠れ蓑にして真実を隠す、

 

こういうやり方が人間や、組織を、地球をダメにしてきたんだと思う。

 

苫米地英人博士が言うには、

 

人間は本来、戦う脳の作りになっていないと言っていて、

 

それは数学の理論でも説明がつくようです。

 

2026年になっても戦争を繰り返す地球の人間たち。

 

こういう時ほど、誰の話を聞いて採用するか、

 

自分に落とし込んで実践するかが問われる時代。

 

 

高次意識でいる頻度が増えると、

 

現実世界では、すでにやっている、終わっていることが多くなり、

 

うまく乗っかっていることに気づかされます。

 

やはり、誰の話を聞いて採用し、自分なりに落とし込んで実践あるのみです。

 

そして、

 

継続している人間だけが神の世界を享受しており、

 

弥勒世界には持って行けないもの、人間関係、不要なものはどんどん剥がされ落ちていきます。

 

最後は、自分が地上で神だったことを思い出します。

 

この世には、あなた一人しかいませんから、

 

創造主から生まれた自分が長い年月をかけて立派に成長、進化し続け、挑戦し続ける姿を本当の親に見せる時です。

 

 

どこで何をして生きればいいか?

 

これに悩む日本人が多くいますが、

 

神となった人間は、すでにそれをやっていて、それなりの成果を出し達成していることが多くなる。

 

なんでそうなるかといえば、

 

無意識にアカシックレコードにアクセスしているからです。

 

高次意識でいる頻度が多くなると、そういうことが多くなりますが、

 

アーシングができないと変なほうとすぐ繋がります。

 

そもそも、

 

瞑想が苦手な人というのは、瞑想の概念を間違えて覚えていて、

 

加えて自分解釈をしている。

 

この世はあなた一人しか存在しないのですから、

 

自分を建て直せば宇宙とすべて合ってきます。

 

 

いかに自分か

 

 

静岡には、猿田彦さんと奥さんの痕跡が色濃く残っており、

 

この地域でとても大切に信仰されていたことがわかってきました。

 

私のお気に入りショップに”鬼福”と呼ばれる焼き物が置いてあって、

 

聞けば、静岡の郷土工芸品『賤機焼(しずはたやき)』とのことでした。

 

表はおかめの福になっていて、裏は鬼になっています。

 

この鬼猿田彦さんで、おかめは奥さんのアメノウズメさんです。

 

こうして見ると、鬼も可愛く見えてきます。

 

アメノウズメさんの顔が少し変わった気がするんですよ。

 

お店にあった時から一番可愛い顔してたんですけど、

 

口の横にホクロはなかったと思うんですよね。

 

買う時気付いてなかったのか、

 

最近になって気づいたんですが。

 

第4弾の日本言靈カードをびっちりびっちり作ってたせいか、

 

現象化したかもしれません。

 

 

焼き物なので1つ1つ全部顔が違うのもいいですよね人間みたいで。

 

お店の人が、全部顔が違うので好きなの選んでくださいと、

 

在庫を全部出して見せてくれた。

 

大きさ色々あります。

 

 

全部の大きさを揃えたくなるほどお気に入り。

 

そして、

 

この赤土がまた岡山の備前焼を彷彿とさせる雰囲気なのです。

 

勝手にユダヤ、秦氏の存在を感じてます。

 

日本人ほど日本の歴史を知らされずに生きている国民はいませんが、

 

安心して暮らせる世の中になるといいですね。

 

 

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