· 

リクエストにお応えし、東京開講決定しました!

第4弾日本言靈カード発売記念セミナー

7月29日(水)13:00~17:00

※6月27、28日の名古屋セミナーに参加された方は無料ご招待

カードをご持参の上ご参加ください。

 

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

受付開始

8月17日(月)in 山梨甲府

8月は宇宙と1つになる!

最先端テクノロジー×宇宙×神 in 山梨甲府

 

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

體=ご神体

 

體が悪いと、神の自分を思い出せません。

 

本質を見抜くこともできません。

 

そうでなくても、

 

日本人の睡眠障害や未病の人が多くいて、

 

糖中毒、アルコール中毒、薬物中毒がそれを後押ししていると思います。

 

霊的視点で見る甘いものが止められない人は、

 

欲求不満を解消したくて快楽を求めているし、

 

加えて、人に甘えたいからなのです。

 

アダルトチルドレン大国日本は、そうした中高年が多くいる。

 

不眠症について、かなりの数いるだろうと思いGeminiに聞いた。

 

1. 医療データに基づく推計(実際に治療が必要なレベル)

厚生労働省の検討会資料(2026年公開データ等)によると、何らかの睡眠障害を抱える推計患者数は約865万人とされています。 その内訳は以下の通りです。

  • 不眠症: 約85%(約738万人)

  • 睡眠時無呼吸(SAS): 約11%(約95万人)

2. 潜在的な「睡眠の悩み・不眠症状」を持つ人の割合

医療機関にかかっていない潜在的な層も含めると、日本では「成人の5人に1人(約20%)」が慢性的な不眠の症状に悩まされていると言われています。

  • 成人の約21%という割合を日本の成人人口に換算すると、約2,200万〜2,600万人にのぼります。

3. 子どもの睡眠障害

大人だけでなく子どもの問題も深刻化しており、現代の子どもの3〜4人に1人が睡眠障害や睡眠習慣に関する何らかの問題を抱えていると推計されています。

 


 

日本は先進国(OECD加盟国)の中でも平均睡眠時間が最も短い「不眠大国」の一つとして知られており、働き盛りの40〜50代では実に3人に1人が睡眠に何らかの不満や問題を抱えているという調査結果もあります。

厚生労働省の睡眠対策

 

 

上記の数字が本当なら、どれほどヤバい国かわかると思います。

 

私は砂糖などの糖分は麻薬と一緒だと思っていて、

 

多く摂ると體が重くなり、吐き気や胃もたれ、だるさがきます。

 

だから普段から多く摂っている人って、慢性的な不調やだるさがあると思います。

 

で、厄介なのが、やめようにもやめられないところ。

 

要するに頻度なんですよ。

 

いいと言われている食べ物でも食べ過ぎたら害毒になるし、

 

いいことでも、

 

運動でも、

 

何でも、

 

やりすぎたら弊害になることがある。

 

頻度が多ければ比重が傾く。

 

たまに、ぐらいがちょうどいいんでしょうし、

 

足りないかなぁ、ぐらいがちょうどいいんだと思います。

 

 

ブロックもそうですが、

 

自分を自由にしないブロックや憑依も、自分が依存してるからなのです。

 

依存度の高い人ほど解放は難しく、自分に許可しない。

 

そうした食生活をくりかえすことで、自分を正常にコントロールできなくなります。

 

 

あと、

 

自然界や五行のエネルギーが入ってない飲食が多くなると、

 

精神疾患等の病を引き寄せやすくなると、自分の経験から思います。

 

自然界のエネルギーや五行のエネルギーが入った飲食物には大きくて密度の濃いエネルギーが入るので、お腹いっぱいになりやすいですが、

 

工場で人工的に大量生産された食べ物にはそれらはないのでお腹いっぱいにならないから、いつまでも”ながら食い”をする。

 

 

肉でも、魚でも、お菓子でも、なんでも、

 

かさ増ししてまで売り始めた日本のカルマは重いでしょうね。

 

そして、そうしたものをわかってて作っている人たち、

 

それを好んで買って食べる人たち、

 

まさに共依存大国。

 

日本人は加工品に対しての意識が低すぎるので、

 

こうしたことを知ってるだけでなく、

 

体得体現してる人が食のエキスパート、指導者、インフルエンサーになってほしいです。

 

 

依存度が高い

 

=重たい粘着質な周波数域にいる

 

なので、

 

そういう人は自分自身に対してもそうですが、

 

飲食物、重たい人間、もの、環境、習慣に囲まれて生活しています。

 

 

類は友を呼ぶ

 

 

江原啓之さんは一貫して同じことを伝えてきていますが、

 

テレビ出演をしなくなってからは、

 

日本が危ないことを主に書籍を通じてずっと伝えてきています。

 

ずーっとずーっと一貫して同じことを伝え続ける。

 

人相が悪くなったとか、目覚めてない人ほど自分の杓子定規で表面的なことだけで判断する人が多くいますが、

 

あの方がやってきたことと同じことを同じ年数再現して、

 

同等またはそれ以上の結果を出してから判断すべきです。

 

それも、まず指導者から教育を受けて、

 

それを日々に活かす人じゃないと無理な時代です。

 

情報は、買って体得体現する時代。

 

単に知ってても、

 

体得体現できなければ、何も知らない洗脳脳の未覚醒の人と一緒。

 

 

ことあことcote a cote®

9:00~16:00

不定休、完全予約制