リクエストにお応えし、東京開講決定しました!
※6月27、28日の名古屋セミナーに参加された方は無料ご招待
カードをご持参の上ご参加ください。
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救急車の往来が多すぎる。
體が元気であることが、本当の自分で生きる最初の一歩です。
自分が薬物まみれだと知らない日本人は多く、
解毒ができない體になったら大変です。
本当の意味での自己管理は、薬に頼らない毒物や害を排泄・解毒してくれる強い體になることです。
體が悪ければ精神も魂も病みます。そのどれもは連鎖しています。
何のための国家資格なんだろうと思わざるをえない有資格者も多く、
例えば、管理栄養士資格を持ってる人間が食に詳しくない事実。
脂肪が多いダイエットを要する人に、ダイエットコーラを勧めていたという事実を受講者から聞いたことがある。
終わってるし、勉強してるところが違うんでしょうね。
一般的な情報や陰謀論をかじったくらいで、全部を網羅、知った気にならないほうがいいです。
国家資格持って営利活動してるなら、自分の専門ぐらいは修行すべき。
大学を出て試験に受かったからといって、優秀、有能とは限らない。
でも、何も知らない人は、大学や大学院を出ていれば優秀だとレッテルを貼る。
これも洗脳の結果。
街中や道端で倒れている人に遭遇する機会が多くなって、
日本人が他者を助ける機会を多く見せられます。
頭から血を流し、歩道のど真ん中に寝そべっている人がいても、
足を止めることなくジョギング中の人とか、
勤務中なのでしょうか、見て見ぬふりで足早に通りすぎる人の数がなんと多い事か。
電車もしょっちゅう人身事故がありますし、
無理心中で小さな子どもが犠牲になるケース、
高齢親子暮らしの介護疲れによる殺人、
人のものを平気で盗む人、
今こそ日本人同士が協力して立ち上がる時なのに、
まだまだその域に達していない人の方が多くいて、
自ら道を外れていく人も多くなりました。
何年も何十年も同じ環境にいると、人間何もかも腐りますよ。
サウジアラビアなどの中東の国は、日本の先祖たち縁の地。
テレビで言ってることと、実際に行った人が言ってる内容がまるで違うことがわかります。
勤勉だった日本人が怠慢になり、管理してもらいたい人を量産し、
真面目で誠実だった日本人が傲慢になり、
机上の空論で生きてる人間が増えました。
海外に一人で行ったことがある人ならわかると思いますが、
自分でスケジュール管理、言葉の問題、習慣の違い、倫理感、道徳感、常識から何から外国では通じません。
だから、日本人が外国へ行くと、日本がどれほど素晴らしく、恵まれた国かがわかって衝撃を受けて帰ってきます。
そこから生き方がガラッと変わる人も多いですよね。
中東は日本にとって特別な国の1つです。
知人も誰もいない外国で、
人の親切に触れる体験がどれほど尊いものか?
人間力が大きい人、器が大きい人、魂が大きい人はこういう体験が多く、
完全に生き方に活かしています。
良くも悪くもこれまでの経緯があり、
国の意向をちゃんと国民が引き受けて実践しているのは、
国としてちゃんとしてます。
日本人にはバカが多くなりましたが、
バカの定義って知ってました?
動物は、まっすぐ素直で純粋で可愛い、
誰からも可愛がられる。
人間も同じ。
歪んだら修正しないと、年数経てば経年劣化で自分に負荷がかかります。