7/14締切
これから先、どう生きていけばいいか?
答えは簡単、
自分に嘘をつかないこと、
自分にとっての不都合から逃げないことです。
なぜなら、
勝者によって日本は歴史が改ざんされ、
いるはずの一族や神様がいなかったことにされ、
別の存在が据えられている神社が多くあります。
歴史書も教科書も、本当の真実を記したものに出会うには、
魂が目覚めてないと出会えません。
人との出会いも何もかもそうです。
事実とは違う話をあたかも事実として伝えるとか、
一部の人たちにとっての不都合を都合のいい話に書き換える、
こうしたことを繰り返してきた日本のカルマは大きく、
終末へと向かっている事実。
しかし、
そのことに気づいている人たちは少ないでしょう。
子どもから高齢者まで、
この国の人たちは病んでいて、痛みを多く持っています。
真実、事実の開示が一刻も地球を救います。
ここまで日本が弱くなった原因を考えた時、
自分にとっての不都合から逃げていて、
あるいは、
自分にとっての不都合を隠して生きている人も多いでしょう。
それだと、真の意味での幸せにはなれないし、
先人たちが守ってきたこの国を守ることはできません。
表向きは平和に見えても、
この国の人たちの暮らしは楽になっていません。
心も豊かになっていません。
體が傷んで、精神が傷んで、魂も傷んで、
先進国で賃金が30年も上がらないなんて異常事態じゃないでしょうか。
自分にとっての不都合から逃げない、誤魔化さない、
日本にとって不利益を被った人たちと同じ意識、同じ生き方をしないことです。
日本のために、日本を守ってきた人たちがなかったことにされえ、
あるいは悪者にされ、
日本をダメにしてきた人たちが善き者として扱われている国。
この国に住む人たちが正々堂々と生きること、
日本人として誇りを持って生きること、
才能を発揮して生きること、
自分が創ってきた自分にとっての不都合から逃げないこと、
そこから本当の人生が始まるのではないでしょうか。
なんでもかんでも、やんわりなかったことにするのではなく、
正々堂々と生きる。
先人たちが後世の人たちに教えていることは、
そういうことだと思います。
日本の神々が、
今こそ強く、日本人として立ち上がれと言ってる気がしてなりません。
あと3日で締め切ります。