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終末であることをお忘れなくーその2ー

前回のブログの後半で重要なことを書きました。

 

その前の、3/31のブログでも重要なことを書いています。

 

 

今、能力を発揮できない人、

 

自分がわからない人、

 

ツールは持っていても何をしていいかわからない、

 

こういうご相談が激増しています。

 

 

ノウハウをいくら習ったところで、

 

一方向に見聞きしたところで、

 

見ただけ、聞こえただけ。

 

見ただけだから、

 

できないのは当たり前

 

変容しないのも当たり前

 

 

ここに気づけない人が激増しています。

 

というのも、

 

意識を乗っ取られた人が激増しているということ。

 

変な霊が憑いてるから邪魔されてると私は言いました。

 

 

今日その証拠が出ました

 

さ、この数字は何を意味してましたか?

 

行き場をなくした人にとって、これらのニュースは脅威そのもので、

 

神を信じて生きる人たちへ向けて挑発しているようにも見えます。

 

 

 

神様が味方する人と、

 

悪魔が味方する人が見事に分化しています。

 

 

高次意識や神様が寄り付かないと運が悪くなります。

 

貴重なチャンスをものにできなかったり、

 

それだけのことも実際にやってこなかったから、

 

チャンスも、幸運も、時間もすべて逃げていくのです、

 

”風”の時代ですから。

 

 

今の過ごしにくさの原因は、その問題にあるのではなく、

 

そもそも意図がズレてた可能性ありで、

 

例えば、結婚。

 

惰性から発展した結婚ならば、確実に葛藤と破壊へ向かうでしょう。

 

 

知ったふり、できたふりで人生は良くなりません。

 

 

風の時代とは、

 

自分都合の何か、思考、習慣、自分が出したカルマが容赦なく高速に何度でも戻ってくる時代なのです。

 

早い段階で向き合ってきた人はこれからも安泰、安寧、楽勝、

 

何の心配もありません。

 

 

神を体現して生きる人間の世界と、

 

悪魔の奴隷として生きる人間の世界。

 

真っ二つに割れて広がるばかりです。

 

猶予期間はもう終わったのです。

 

 

本気で人生を変えたいなら、自分都合の幻想に気づいて改めることです。

 

 

ことあことcote a cote®

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