7/14締切
自分に都合のいい変なスピリチュアルをやってる人間は、
自己都合の”いいこと”だけを求めますが、
そういう人ほど憑依の対象になり、不幸と不運が付きまとう。
自分都合のいいことだけを求める人は、
真の宇宙を知らない人で、
現世利益にまみれていて、
=煩悩が多い。
かなり低次元階級にいます。
自己都合のいい事を求めて生きてることは、
宇宙や自然界、八百万の神を無視した生き方なので、
邪霊や低級霊、悪霊悪魔が憑きやすく地獄に落ちやすいです。
そして、
地獄に落ちたことをいつまでも理解できない人は、
宇宙の法則を知らないからです。
正しいこと、いいことだけを体験しに地球へ来たわけじゃありませんからね。
正負の法則を調べたほうがいいです。
宇宙には様々な法則があって、
その秩序があるから地球は宇宙空間で存在できています。
下記の動画内で美輪明宏さんが大切なことを伝えています。
やはり、最後は人間性です。
昨日のブログでも書きましたが、
低次元域と繋がっている人間は、自分を客観視できないので、
何年でも、何十年でも、同じ問題をくりかえしますし、
年がら年中、自分が引き寄せた負のカルマで自分の首を絞めていることに気づきません。
必ず自己憐憫、自己責任逃れ、依存心があります。
江原啓之氏は何十年も前から、
不運で目覚めない人の共通点として、
その3つを昔から挙げています。
いかに本質を突いているかということ。
カルマを増やして生きていれば人生は良くならないし、
負の遺産が増えるだけで、
霊障も直らない特徴があります。
長年の重たい霊障を外す時に生じる吐き気は、
自分がそうしたものをくっつけてきたと初めて知る時ですが、
色情憑依は特に気持ち悪いのです。
安易に快楽を求めると代償が伴う為、
人の道から外れない様、
人のものを許可なく取らない様、
昔から神は教えてきました。
だから、俗世間でも魂を清浄に整えている人には神が降りますが、
そうではない人に神は降りません。
昨日のブログで書いたように、
山が人を食うように、誰でもOKではないのです。
誰でもOKだと思っているのは人間のエゴで、
左寄りの考えです。
誰でもOKなら、
山で人が遭難したり、
痛ましい事故にも巻き込まれません。
エベレストにしても、
富士山にしても、
その他日本の霊山やお山で亡くなる人は年間結構います。
初心と敬意を忘れず、
日本人の名に恥じぬよう人生を全うすることです。